今日の一曲の最近のブログ記事
普段私がいかにぼーっと音楽を聴いているかという証左なのだが、今日「Automatic」聞いて初めて「文節ズタズタだなあ」と…。「く、ちびるから」とか。で、続いて聴いた「正しい街」では、「ん、この曲は韻を踏んでるなあ」ときたもんだ。でなんとなく「正しい街」について検索してみて、こんな椎名林檎論サイトを読んでみると、「なるほどたしかに、ブレスが異様に多い」とか、「ここの音程が怪しい、なるほど」とか感心しつつ、何回も繰り返して聴く。
うちのiPodの再生で最初にくるアーチストがa~haなんで、"Take on Me"とかいい加減ききあきてたんだが、Shiniing on TVは改めて聴くといい曲だな。
sence of lifeと立て続けに聴いたら、どっちがどっちかわからなくなった。テンポとか違うはずなのに、この一本調子感はなんだ。しかし何度も聴いていると、轍のほうはいい詩だなあ。
当時は何度も聴いた。というかオープニングだけ繰り返し見た。
スペースチャンネル5で使われていた曲。最近はSwing Girlsでも使われていたらしい。
PSBのイントロに外れなし、と諺にある通り、イントロが印象的な一曲。
今の状況を象徴。
アン・レノックスはいつからアニー・レノックスになったですか?
シティボーイズつながりってことで。斉木名人の歌はおいといて、このインストはTVとかでもよく聴く。
ZERO DIVIDEというゲームに、ステップナーという技があるらしい。ただそれだけ。
タイトルのインパクトで選出。シティボーイズライブのアルバム「パパ・センプリチータ」からだが、アルバムにはなんとカラオケバージョンもついている。着メロもあるらしいぞ。
WOWOWで王子様特集やっていた。"WHen Doves Cry"のVも懐かしいが、それよりも久々に見た/聴いた"KISS"の衝撃度は凄い!やはりこの人はただのチ○のオ○マではなかった。世界一のチ○のオ○マだ!
私はちょっと今、おかしくなりつつある
……すごいタイトルだ。
借りられたので聴いてみた。なんと、PVでは一曲のように見えたが、後半部分は別の曲(Mediate)ではないの!
最近楽曲のサビを自動抽出するツールがあるそうなんである。店での視聴とか着メロに利用するそうで、認識率はかなりのもんだそうだ。しかしそのツールでこの曲のサビは抽出できるだろうか?この曲の最大の盛り上がりは最後の最後、いったん曲がフェードアウトしてから始まるギターソロなのだ。こいつの着メロがあったらどこを切り出しているか聞いてみたいもんだ。これとは逆に、同じガンズの"Sweet Child O' Mine"は、イントロがサビになるんだが、どこぞの着メロではちゃんとイントロを切り出していた。
当時マドンナのライバル的存在として登場しつつ結局一発屋として終わってしまった姉ちゃんの曲。この曲が出てすぐにPENTHOUSEで脱いでたのにはたまげた。改めて聴いてみると"Touch me now"とか"I wanna feel your body"とか歌詞がめちゃめちゃ直截的で笑う。こういうのって日本語に訳しにくいよなあ。ミュージカルのキャッツで「メモリー」を日本語訳した歌詞で「わたしにさわって~わたしをだいーて~」とか歌い上げちゃってるのを聴くとどうしてもこっぱずかしさがけせないというか。
Smells like Nirvana/Wierd Al Yankovicとセットで見たい/聴きたい一曲である。SONY MUSIC TVはこれをやってくれたのだなあ。

