2011年10月アーカイブ

日曜は、フロンタウンのクリニックに参加。

この日のテーマはドリブル。特に、カニドリブルと言われるドリブルを習った。カニドリブルは、ボールを横に動かしながら横に動くもので、特にタッチは必要ない。自分の足元にボールがありさえすれば、むしろタッチしない方がまわりを見れるし、足元にあることで、次のプレーがドリブルにもパスにも対応できる。このカニドリブルは、タッチライン際でのプレーに有効。ということで、その練習をやった後ゲーム。

ゲームでは、ついに200G達成!ということは、去年11月に数えはじめてから1年以内に100G達成したということ。まさか自分がこんなになるとは。数年前、給田とかがメインでやっていた頃、全然ゴールがとれず、というよりシュートへの意識が全然なかった頃に比べ、自らの成長がまぶしい。自画自賛ひどい?いや、昔の自分を知ってる方ならわかってくれるはず。

#199:フリーになったところを左足で右上隅へ。
#200:得意の左ゾーンでキーパーと交錯するところを左足で逆サイド隅へコントロールシュート。
#201:一本ロングパスを受けて、1対1のところ、左足で左隅を狙ったシュート。結構会心。

そして、府中クリニック。今日はえらい人が少なく、初級中級合同で、コーナーキックの練習。ファーとニアが入れ替わって、どちらかに出すパターンを練習した。
ゲームでは、1ゴ^ール。

#202:ゴール前で対峙した人の左にいて、パスをもらい左で入れるだけ。

フロンタウンは、ドリブルを仕掛けていくことができたんだけど、府中はレベル高くなかなかそうはさせてもらえない...

府中×2

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月曜は恒例の府中クリニック。中級がすごく少なく浮き球の練習など。ループシュートとか、難しい。浮き球はもっと練習したいな。

ゲームでは、シュートがバーに当たったりキーパーに止められたりしてなかなか入らなかったが、ようやく最後の最後にコーチがゴール前に来たところを後ろからフォローしてたところ、かなり無理めな感じで後ろにパスが回ってきた。無理矢理打ったら入った。

#196:ゴール前で前から後ろに落としたところを右足。キーパーに当たって入る。

火曜は、GINZA de FUTSAL勝どきスタジアムへ。知り合いのお誘いで、スクールの体験に参加するため。ここでは、なんと府中の柴田選手がコーチをしている。
スクールはアップゲームの後、パスの精度を上げる練習をした。特に、ワンツーやパラレラを意識することがテーマのようだ。ワンツーはわりとでるけど、パラレラをゲームの中で使うってむずいね。
で、柴田コーチなんだけど、残念ながら今回で最後だったようだ。このタイミングで参加できてよかった。柴田選手には府中ユニにサインをしてもらった。

#197:右からのパスを右足(だと思う)でゆるいゴール
#198:ロングパスをゴール前で浮けて、キーパーと1対1。左に動かして左足シュート。

ところで、ゴールをカウントしだしてから11ヶ月、現在98ゴール。もうすこしで、1年以内にまさかの100ゴール達成だ。

アパート寿司@10月

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10月のアパート寿司。

今年初の牡蠣の茶碗蒸しの後、穴子。

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シンコ...というか、すでにコハダ。

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松茸。

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ウニ。

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これも今年初めて?白子。盛りが凄い。

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白魚。

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鳥貝。

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赤貝。殻付きのを持ってきてその日に捌くので、生臭さがない。潮の香り!

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ホタテ。

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甘エビ。大きくて、甘い。甘エビというよりエビのような味。

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イカ。スルメじゃなくて、スミイカらしい。柔らかい。

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ブリ。季節なのでうまい!

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ヒラメ。これも季節もの。

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これは挙げて10日ぐらいたったマグロ。熟成された甘味があってうまい!
端っこの白いのは背トロ。これはとろけるよう。

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こっちは挙げてまもないマグロ。10日の方に比べると、こっちは味が薄め。

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これはカマトロ。今までのと全部違う味だけどこれがまた...

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最後は手巻きでシメ。

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うまかったがおなかいっぱい。数えてみたら、36貫でございます。
食べすぎだっての...


フロンタウンの個サルに行ってきた。
なんか水曜ははやくてうまい人が多い...キープも勉強になります。
しかし、味方にそういう人がいるとこっちも楽な訳で...おかげ様で4ゴールです。

#192:左45度から左足のグラウンダーコントロールシュートで逆サイドへ。得意のコース。"morotaゾーン"と命名(笑)
#193:右サイドから絶妙のシュートパス。基本通り、ゴールから遠い右足でシュート。
#194:ゴール前エリア外でボールを受けて、DFに寄せられたところ右足トウキックシュート。
#195:左からのボール、左足で合わせるだけ。

今回はボールキープ的にはまだ課題が多いが、シュートのバリエーションもあったし、アシストも決めてたので自分としてはわりと満足です。

電人ザボーガー

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今日公開された「電人ザボーガー」初日に鑑賞。
「電人ザボーガー」は、はるか昔のTV特撮ヒーロー物の言うなればリバイバル。若いヒーローとその25年後の熟年期のヒーロの2部構成で、熟年期のヒーローを板尾創路さんが演じることでも話題。監督、脚本は井口昇。

私は世代的には見ていてもおかしくないのだが、見たことはない。だから、ザボーガー(ロボットっぽい)は主人公とは別に存在してることも、主人公のコマンドで動くことも、バイクが変身するものであることも知らなかった。だから、今回の設定(特に1部の方)は原作を忠実に再現しているようだが、その辺のことはよく分からない。だから、私に関しては元ネタを懐しむという立場ではない。その上で、今回の映画は、今年の邦画の中ではナンバー1、井口作品でもナンバー1の出来だったと断言してもいい。そのくらい面白かった。

まずは、「笑い」から。1部では、昔の特撮ドラマを愚直なまでに再現することのおかしさが、かなり意識的に表現されている。時にはちょっとやりすぎなくらいにオーバーに表現しているのだが、観客の反応は悪くない。たぶんそこに「愛」を感じるからなんだと思う。2部になると、それが25年たったという「ヒーローその後」のおかしみが加わる。それだけなら、設定でいくらでもありそうだが、そこに「板尾創路」のキャラクターが加味されることでそれが増幅される。板尾さんが「なんだってー!」と真剣な顔で叫ぶほど、こっちはどうしても笑いたくなってしまう。

そしてその同じはずの板尾さんの顔が、シリアスな場面では感動の触媒に変わる!なんとも不思議な効果!はっきり言ってしまうと、板尾さんの存在がなければこの映画の成功はなかった。

あと、ミスボーグ役の山崎真美の演技もよかった。私にとっての山崎真美といえば、教育テレビで100語英会話をやってたちょっとかわいい子、という印象だったので、それが生首で「ほーっほっほ」と飛びまわるから驚いた。

その他、CGでよかったと思うのは、あまり現代のCGっぽさは出さず、昔の特撮風テイストを残していること。それにしても戦闘員はなぜ銃で戦わず、カンフー映画の長い棒とか持って戦っているのか(笑)当時、ブルースリーが流行っていたのか、主人公がやたら燃えよドラゴンの真似をする。ま、いいけど(笑)

あー面白かった。あと1回は見たい気分。

スタイルで言うと吉本新喜劇、いや、客は入れてないから「ドリフ大爆笑」や「奥様は魔女」か。第1回はめっちゃ面白かった!コント好きならキングオブなんとかよりこれを見るべき!劇団ひとり初めて(笑)面白いと思ったし、何より一人コント以外でバカリズムのキャラが生きるとはかなり想定外のうれしさ。

実はこのライブレポを書くのは結構恥ずかしい。
Perfumeをおいておくと、私が行くライブはMEGやらMiChiやらSAWAやら、一般人が知らないようなライブばっかりで、いくら名前を書いてもどうせ分からないから恥ずかしくないのだが、黒木メイサは結構知名度高いから分かっちゃうよね。

ぶっちゃけ言うと、このライブはそこまでは期待していなかった。どっちかというと、確かに曲も好きなことは彼女は自分にはビジュアル先行な気がしていたので。

で、ライブの感想から言うと、結果的にはそのビジュアルで行って大正解。
ところでメイサって知名度はあるけど俳優としてのそれで、歌手としてはあまり知られてないですよね?"Bad Girl"のMV、そしてそのタイトルが示すように、ランジェリーで踊る、「ちょっとセクシーでいけない女の子」路線って言えばいいのかな。ライブもまさにそれを体現した感じ。彼女(も裏方も)キャラクターに対する自己認識は完璧だ。"SHOW"というタイトルが示す通り、赤いカーテンで覆われた、ちょっと昔のムーラン・ルージュのような舞台で、バックダンサー(マガジンズ)も、"Bad Girl"のようなランジェリーっぽい衣装。舞台の上部には左右にポールがあり、ダンサーはそこでポールダンスも披露。そして主役のメイサも生足!生足!とにかく生足がまぶしい(と書いたが、ストッキングはしてたかも...)。とにかくセクシー度満点。

客層の方はというと、老若男女まんべんなく入ってる感じ。特に目立ったのは若い女の子で、キャーキャー声援というか悲鳴がとんでいた。あーメイサってそういう存在なのか。客席のフリはそのせいもあってか、てんでバラバラ。ダンサーやメイサが指示を出す時はある程度まとまったフリやクラップをするももの、それ以外は誰に従えばいいのやら。

曲は、アルバム1個分しかないからそれだけ。 "Bad Girl"やるかと思ったら(客席の女の子からそういう声もあがってたが)結局やらなかった。今回のアルバムにも入ってないし。

MCは、まあ面白かった。メイサ、基本的には客まかせなのだが、客がしゃべるしゃべる。変なのには応対しないので、スルー能力はあるし、そこそこ応対もいい。舞台とかで慣れてるのかな。

ライブがSEIKO LUKIA presentsになってるせいで、寸劇っぽいコマーシャルタイムがあった。わざとらしい宣伝芝居が逆にちょい面白かった。メイサの相手役をつとめるのは、コレオグラファーのWARNERさん。

客席にはカメラが何台も入ってて、ライブ、DVDになるかも?ということだ。また、次のドラマはなんかあるらしい。また、舞台もあるらしい。

期待しないで行ったが、メイサのセクシーぶりに圧倒されて帰ってきた。
最近はちょっと林檎様におネツだったのだが、強敵あらわるだ...

あ、セットリストはこんな感じでした。

1 LOVEHOLIC
2 SWITCH⇔
3 Criminal
4 SHOCK-運命-
5 Say Good Night☆
MC
6 Are ya ready?
7 Wired Life
8 Woman's Worth
9 King Of Guy
10 5 -FIVE-
11 One More Drama
MC
12 LOL!
MC
13 Somewhere...
encore
14 UPGRADE U!
MC
15 Wasted


祝日なので、府中クリニックは休み。代わりではないが、フロンタウンの7人制フットサルに行ってきた。

以前も紹介したが、フットサルコートを横に2つつなげて使う。ゴールマウスも横2つ。真ん中のポストはノーゴール。ボールはフットサルボール。

このゲーム、サッカー出身者がうようよいるが、彼らはやはりロングボールがうまい。私も少しトライしたが全然ダメ。精度がない。ちょいうらやましす。

プレーの方は、まあまあかな。今日もキープにトライしたが、ゴール前で受けてターンしようとしてうばわれたのが2回ほど。まわりがまだ見えてないのと、確認してターンできなければ一旦リトリートして、というプレーができるといいな。

ゴールは2ゴール。至近距離で結構止められたが、まあ面目を保った形。
まあマウスが大きくて入りやすいんだが。

#190:右からのクロス、受けて、うんと左の方に向けて左足ゴール。
#191:ゴール前で受けて左足グラウンダー、右隅を狙ったコントロールシュート。これも広いマウスを効果的に。

家から近いので、銀座deフットサル勝どきスタジアムに個サルで行ってきた。
勝どきスタジアムは、倉庫を改造した屋内スタジアムで、床ではなく、ハードコートのピッチ。テニスコートと兼用のようで、非常にスリッピー。最初は滑るのでとまどったが、慣れたらそう気にならなくなった。

個サルは休日なので、20人。4チームを1コートで。キーパーは点交替制。
レベルは...鷺沼ほどじゃないけどそこそこ高いかな。キーパーとロングパスうまい人がいた。

私は4ゴール。初のコートにしては上出来だろう。

#186:左サイドで受けて、左足でゴール上隅へ。
#187:右からのクロスを左腿ボレー。
#188:左サイドで一人抜いて、1対1から逆サイドのネットへ左足。得意パターン
#189:右からのクロスを左足で左に流す。

ところで、東京タワー目の前のスクールのチームメンバーの方に偶然お会いした、というか、向こうから名前を呼んでもらったのにこっちは「へ?」みたいな顔してたのではげしくバツが悪かった。以前、別の方に聞いたのだが、目の前スタジアムはつぶれてしまったのでこっちに通っているそうだ。

まったり→あれあれの後、もやもやもや~→やれやれという感じです。
個々では随所にいいプレーもあったと思うんだけど、今日は悪い意味でまったりと展開。タサのドリブルなど個人の単発的な仕掛けが目立ってしまうということは、連動性が欠けていたってことなんだろう。で、パスミスも多かった。決めるべきところをやっぱり決められなかった。前半0-0ってのもアレだし、後半ようやく先制しておきながら、追いつかれた後はずるずると同点のまま...先制ゴールはそれでも、浮き球に足を投げだすボレーで悠らしいいいゴールだったんだけど。その場にいた川崎サポは、まさか延長になるなんてと思ってたに違いない。

アルテ高崎は、本来なら川崎がすべき厳しいチェックを90分しかけてきた。川崎が情けないとはいえ、いい守備をしている。攻撃もスピードでは勝っている場面が多かったし、15番の山崎選手など、強い上に周囲をうまく使うプレーもあった。

しかし、それにしてもねえ。延長でタサが「これは決めないと」というシュートをようやく決めて進出を決めたが、それ以外にも山ほど「これ決めないと」というシュートあったよ。

ところで、この試合は負傷で長らく欠場していたイナの復帰戦。そしてコミのスタメン復帰となる試合。イナは、最初から気合が入ってる感じだった。CKから惜しいシュートもあったし、前半は彼が憲剛の変わりにゲームを作っているところもあった。途中で退いたけど、天皇杯で復帰できてよかったんじゃないかな。TLの一部や客席の後ろからは「イナいらないんじゃね?」という声もあったが、私はそんなことはないと思う。コミの方は...残念ながら今一つだったな。プレーが遅いし、パスミスも多かった。後半はやや積極的にチャンスも作っていて、尻上がりにはなってきていたが。まあこれからっしょ。

何はともあれ、勝ち進んだことで、またいろいろできることもある。不満はこの辺で封印して、次の試合へ...

私が間違ってました!
先日の推理披露の後、文庫版の最後に付いちぇいる「推理のヒント」を読んでみる。何!?○○が二つ!?そんな話聞いてないし。なんかまるで自分の推理とかけ離れていくではないか。
それで、ヒントに書いてあったことをもとに3回目の熟読。

せめて、犯人だけでも当たっててくれないかと、少し期待していた。

...間違っていた。

もう完全に分かった。犯人も、私の推理した人物とは違う。もう完全敗北。
東野先生まいりました。

これは、前回の「どちらかが彼女を殺した」と同じ趣向。最後まで読んでも犯人が誰かは書いていないので、読者が推理して結論を出さなければならない。

1回目はかなり適当に読んだ。最後まで読んだ時、まったく犯人の見当もつかなかった。2回目をかなり慎重に読み進め、ようやく、一つの解らしきものが見えてきた。しかし、思いついた解には瑕疵もあり、正直、自信はない。しかし、提示された条件を最も単純に満たすものといえば、この解ぐらいしかないように思える。

アフィリエイトの下でネタバレつきで開示。


新木場フットサル

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新木場のフットサルに行ってきた。
動きとしてはわりと調子よかったのだが、シュートがなかなか入らず...

#185:1対1を左足で右隅へ。右で狙った方が入りやすかったかも。

試合後のリッキーの満面の笑顔が印象的。
中2日と中6日のコンディションの差は埋めきれず、だがそれだけにフロンターレとしてはわりきった試合だったと思う。確かにずっと相手にボール支配されたり、シュートも危ない場面があったり、苦しい時間帯ばかりだったが、最小得点差での完封勝利は狙い通りではないか。リッキーの活躍もあったが、守備は比較的落ちついて、ハーフナーへのほうりこみにも対応していた。

攻撃の方では、もっといいパターンが多くみられた。得点が1点のみだったのはまあ、運というものだろう。アウェイでは十分。ただ、もう少し決定力が上がればもっと楽にできるかも。あと、ジュニーニョをはじめ、深く切れこんでのクロスの場面が多くあったのに、ほとんど合っていなかったのは、今さらながら気になる。ここが非効率なんだなあ。

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