みんながんばっていたなあ。スタメンで入ったノボリも、黒津も。攻撃にもバリエーションが加えられたし。将来は決して暗くはない...それだけに、結果がついてこなかったのは残念。審判の判定もあるが、その前に自分たちが点を取れなかったのは事実で、これは受け入れるしかない。
2010年3月アーカイブ
去年の話だけど、たまたま時間があったので、川崎で話題のつけ麺屋に行ってきた。
この店、川崎駅からずいぶん離れたところにあって、この日は駅からバスで行った。
店は昔は普通のラーメン屋だったとこを改装したような(本当かどうかは知らないいけど)雰囲気。特製つけ麺(大盛)を購入。
麺は太めで私の好みなんだけど、スープが...六厘舍のような粘度の高いドロドロタイプの豚骨魚介なんですけどね。理由はよく分からないのだが、ちょっと好みじゃないかなあ。
量が多くて最後の方はややもてあましてしまった。
つけめん 玉
川崎市川崎区追分町6-12
TEL;044-366-3155
営業時間:11:00~15:00 17:00~22:00
定休日:日曜
川崎市川崎区追分町6-12
クリニック、今日はピヴォを使った攻撃。
2対1、ピヴォはサイドにいて、ディフェンスはピヴォの後ろについているシチェーションで、ピヴォにボールを当ててからの動き。基本は2パターンで、パスを出した方が中に切れこんできたところにピヴォがパスするワンツーか、パスを出すフェイントでピヴォが外側に反転して、DFをかわしてシュート(パス)。反転する時は、両足が縦に並んでいるとボールを後ろにドラッグできないので、斜めにボールを持つことになる。左サイドだと左足を斜め前に出しておいて、パスのふりをして後ろにドラッグ。身体はそれについていくように回る。実際のシチュエーションだと、DFがボールをとりにくるのでもっと難しい。
もう一つやって難しかったのは、3対1で、攻めの3人はダイレクト縛り。シュートはエリア内限定。DF一人しかいないのに、なかなか入らない。常に相手の位置を把握しながら、パスコースを2つ作る、あとプレッシャーがない時はあわてない、のがポイント。
テレビで、萩本欽一を被告席に立たせた公開裁判をやっていた。欽ちゃんといてば、私の世代にとってはドリフターズと並んで人生の中のお笑いパートの大きな部分を占めている。何しろ一時期は、TVは毎日欽ちゃんだったし。この番組はそんな欽ちゃんこと萩本欽一の功績というか、悪業を一つ一つ検証する。なぜ悪業か?イジメの芸、下品、素人いじり、スベリ芸など、今のバラエティにおいて批判されている要素をTVで始め、育てたのが萩本欽一だと...
うーむ、確かにその通りかも。しかし、それは否定的な意味ではなく、それらを肯定することで欽ちゃんの偉大さを際だたせるとともに、昨今のバラエティ批判に対する反論でもある。この番組の最後では、是枝監督は判決を出してはいないが。
しかし、番組は同時に、現在の笑いの方向が王道(作りこむ笑い)を外れ、全体が欽ちゃんの笑いのフォロワー化することに警鐘を鳴らしてもいる。そんな中、欽ちゃんは自分が作りだした流れからは身を引いてしまった。それは過去の否定ではないだろうが、最近になってやりにくさは感じているのだろう。
前半の途中から見たけど、0-0という結果が妥当な試合だったかなあ。
ヘナとか黒津、田坂、イナ、コミ、それぞれ頑張っていて、よかったんだけど、何か一つピースが足りない印象。テセのポストが収まらないからか、ジュニがいないせいか...分からないけど、ホームでこんなに得点に苦しむというのも。清水もよく守っていたけど、それだけでは...我慢の時なのかなあ。5月まではこんな感じかと。
ある休日、りんかい線から私は大崎経由で武蔵新城を目指していた。大崎で湘南新宿ラインに乗り換え、武蔵小杉で南武線に乗り換えれば12時到着で11:52分着。余裕だ。
大崎に着いた。しかし、湘南新宿ラインが来ない~!改札に行ってみると、湘南新宿ラインは強風のためしばらく運休。横須賀線に乗り換えてくれとのこと。それならばと、山手線で品川へ。品川についてみると、なんと横須賀線は35分遅れ!東海道線に行ってくれとのこと。東海道線へ。11:42発の電車を待つ。しかし、間も無く放送が。「42分発の電車は、まだ東京駅を出ておりません」なに~!
仕方ないので、京浜東北線に行き、川崎に行き、南武線に乗り換え、武蔵新城に着いたのが12:17。これじゃ、新駅がないのと変わりないよ...
元住吉にあるイタリアンカフェ、というのかな。ランチをいただく。
1000円程度という値段にしてはパスタそのものはあまり量は多くないかな。でも前菜もパンも、ケーキにコーヒーもついてるので、お腹はそこそこ。
ZOULICafe 元住吉店
川崎市中原区木月1-21-11 矢作ビル1F
TEL:044-422-954
営業時間:11:00~0:00
定休日:火曜
URL:http://zouli-cafe.com/motosumiyoshi/
川崎市中原区木月1-21-11
秋葉原にあるラーメン屋。ごま辛つけ麺を注文。スープがうまい。とんこつ?なのかな。辛さが調整可能。3辛にしてみたが、ちょっと辛い。麺は普通だが、それでいいのかも。
とんこつらーめん だるまのめ 秋葉原店
東京都千代田区外神田1-9-8 木村ビル
TEL:03-3253-2070
営業時間:月~土:10:00~23:00 日曜10:00~22:00
URL:http://usingroup.jp/darumanome/index.html
東京都千代田区外神田1-9-8
ライラの冒険シリーズ読み終わった。1巻めの期待を遥かに超える壮大なスケールの物語になった。2巻めでは予想通り我々の世界が登場。それで、魔女のいる世界と、ダークマター(暗黒物質)が同居することに。また、最初はただの味つけ的な設定かと思いきや、これが物語の根幹の要素だった。ストーリーだけでなく、車輪の生物や、小さい部族など、センスオブワンダーあふれるキャラクター達も魅力。しかし、最も輝いてるのは、善悪定かならぬ魅惑の美女、コールター夫人。あんまりファンタジーにはいないタイプで、そこがまたよい。
しかし、2巻からはやや血なまぐさいシーンもあり、子供というよりは大人向けの童話といった方がふさわしいか。そこがまた魅力でもあるのだけれど。
待ちに待ったライブトゥワーだが、直前まで仕事で、タオマフだけ巻いて参加。
整理番号は800番台で、ロケーションは真ん中やや後ろのバー。幸いというか、やや前が開けていて、見通しはまあまあ、3人の上半身は確認できる状態でした。
ライブの方は、大きなホールとはまた違った趣向で、MCたっぷりの、ゲームコーナーたっぷり。こういうのがやりたかったんだね。かしゆかもだけど、あ~ちゃんのテンションが今までになく高く楽しかった。イナバものまね!
曲も、10年のふりかえりというか、懐しい曲も。スウィートドーナッツを生で聴くのは初めて?あと、さすがP.T.A.会員だけのライブ、ノリが凄い。私もそれなりにがんばったんだけどねー。
終わった後で、twitter参加者でお疲れ会。そこでも、足つる人続出。よっぽど激しかったんだね~お疲れ様でした、
前、葛西でガソリンを入れた時、そういえば葛西ってインド人の街だと思ったので、葛西駅近辺で探してみたが、全然なーい!
後でめんたいさんに確認したところ、葛西といっても西葛西の方らしい...
ようやく、葛西駅そばで見つけたのがこの店。
結構ドロドロタイプのカレー。ナンおかわりもOK。しかも夜もお一人でもいけそうなので、それはそれで使いではありそう。
しかし、今度は西葛西だな。
Raj ラジ 葛西店
東京都江戸川区東葛西5-1-15
TEL:03-5674-1228
営業時間:11:00~15:00 17:00~23:00
URL:http://curry-house-raj.com/about.html
東京都江戸川区東葛西5-1-15
初豊田スタジアム。ここまで長かったよ~
まず、9時から茗荷谷でチームネバギブの試合。でも自分は筋肉を痛めてるので、キーパーだけ4連荘でやって、あとは抜けてきた。10時すぎに茗荷谷出発。ナビに聞いたら、中央道経由を指示!?ほんとかよ?しかも4時開始なのに到着予定時刻が3時50分とか。
心配したけど、東京出るまで若干渋滞していたものの、後は確かにスムーズ。3時10分過ぎに着いた。結果的に東名より早かったのかどうか分からないが。
しかし、スタジアムに駐車場がなかった!街中の駐車場に止め、20分ほど歩いてスタジアムへ。
サッカー専用、いいね。雨がなかったので屋根は開いててもよかったと思うけど。傾斜が急なのもいい。ただゴール裏にいると、立たないとコーナーが見れないので、コアサポ以外の人もCKの時は立っていた。
さて試合。面白かった!高畠さんの目指すサッカー、前から奪って速く、のスタイルは好きだ。それが機能している間は、だが。前半はそれが効いていた。結果的にセットプレーから2得点。フリーキック直接決めたのも、去年のACLの憲剛の以外ほとんどないんだけど、今日は2回も!そして稲本がその「早く奪う」を体現。金崎にCKのこぼれ球を押しこまれたものの、いい内容。
しかし、好事魔多し、前半途中で菊地が、ハーフタイムにひゃ稲本が負傷交代。薗田と横山が入る。選手が代わっても、後半も途中までは形ができていたのだが、25分を過ぎたあたりから、名古屋がペースをつかみだす。たてつづけの猛攻。川島のビッグセーブ連発などでしのいでいたが、ついにセットプレーから失点。その後も押されまくっていたが、名古屋の次の交代で、巻を投入して前の人数を増やしたことが、ターニングポイントに。これぜ川崎の中盤へのプレッシャーが減り、田坂や交代で入った木村が起点となり反攻を開始。そしてロスタイム寸前、サイドに切れこんだ黒津が戻したボールを木村がクロス。テセ、大きいトラップを追いついてたたきこむ!帰ってリプレイで見たらすごいゴールだった。これで勝負あった。
今日よかったのは、怪我人で交代しても、勝ちきれたこと。マイナス要因は、やはり怪我人...と、前からプレスが効かなくなる時間帯をどう耐えるか、だね。前よりはよくなってきてると思う。今の方向性は間違っていないと思うし、こういうサッカー好きなので続けてほしい。
帰りは東名回りで。結局昼とそんな変わらなかったかなあ。
最近すごく3位が多い。なんなんすかね。大きく振り込んでないけど、あがれないという。この日も低調な滑り出し。3位、3位、4位、2位とすべてマイナス。最後に来てやっと爆発。一人をとばして+64、でもトータルでは10ほどのプラス。つじつまはあったんでしょうけど~うーん、なんかすっきりしないなあ。
前行ったポンデュガールの系列店で、ワインの立ち飲みバー。ワインが結構揃っている。しかしワインにうるさい同行のTさんの注文には答えられていなかったが。最初は赤をボトルで頼んで、次は個別に。私はイタリアの発泡ワインを注文。赤はアルザス発泡ワインもすご
本店は料理もうまかったが、ここも。パテがうまい。
ここ、昼は「ポールのカレー」というカレー屋さんとしてやっているらしい。
Pont du Gard express
東京都中央区銀座2-14-7 銀座OMビル 1F
TEL:03ー6228ー4449
営業時間:17:30~23:00
定休日:日曜、祝日
URL:http://www.paul.co.jp/
東京都中央区銀座2-14-7
鴨料理のお店。Guecarさんが前から知ってる店で、一度行こうという話になっていた。
写真はNGだったので、絵でおいしさを皆さんにお伝えできないんですが、うまかった!
今まで私は鴨を過小評価していたよ。
最初に出てきたのが鴨の焼いてスライスしたの。切り身はぶ厚く、レアに近い状態。
次がつくねと豆腐の鍋。聞いてみたところ、つくねは鴨でなく鶏ということだが、このつくねがまたおいしい。
最後が鴨鍋。〆にうどん。うどんが平打ちで細目で、つるつるといただける。
〆はごはんのパターンもあったそうだが、ごはんが切れていたので残念。
お酒は赤ワインをいただきました。鴨にはやはりワイン?
みよし
東京都中央区銀座3-12-15
TEL:03-3541-6911
営業時間:18:00~22:00
定休日:土曜、日曜、祝日
東京都中央区銀座3-12-15
某twitterオフ会(2次会から)に出てきました。某というか、TL見たらバレバレなんですけど。
一人を除いてその他が初めてというtwitterオフ会は初めてかも。ドキドキもんだったけど、偶然というか、その唯一知っている人の隣だったので、スムーズに入れた感じです。60人もいて、一度にたくさんの人と知りあいになるのは無理っぽいので、8人くらいうの方とお話しさせていただきました。自分的に顔と名前が一致して覚えられるのは一度にこれくらいが限界。3次会は半分くらいになったけど、そこではメインの話じゃなくてサッカーの話ばっかりしてたような...いろんな人がいて面白かった。全体的にはノリがすごいですね。
つい話しこんでたら、ギリギリ終電逃して、また月島から歩きました。今回は雨止んでたので苦痛ではなかった。
待ちに待ったJ1開幕。天気はあいにくの小雨。チームは怪我人が続出。ジュニーニョの肉離れ長期化に加え、ケンゴがACLで顎を骨折という、この日の天気のように暗雲たれこめる事態。しかし、こんな中でもやっていかなければ。サポーターは前向きだ。だが、稲本加入などもあるせいか出足は好調。試合前にはケンゴへの応援弾幕への寄せ書きも実施。サンレッドコラボアニメ、俳優平泉成さんのトドロキ劇場と始球式(でかい声!)で、雰囲気も盛り上ってきた。ケンゴは競技場に来ていたようで、元気そうに挨拶する姿がビジョンに映る。まずはよかった。
前半はサイドからのクロスからいきなりヘナが先制すると、川崎が新潟を圧倒。特に稲本の中盤でのボール奪取から速いパス回しと、両サイドの上がりから何度もチャンスを作る。両サイドは常に高い位置を保ち、まるで2バックのよう。黒崎監督はハーフタイムでそこを狙えという指示を出したと思われる。後半はそのサイドからの攻撃で新潟が主導権を握る。川崎は逆にシュートが打てなくなった。何度もゴール前で運ばれ、ついに1失点。その後もピンチが続くが川島のビッグセーブなどでなんとか乗り切った。
尻すぼみな展開だったが、主力を欠く中で緒戦勝てたことは大きい。チームは発展途上だと思うが、今までのうちにはない新しいチームカラーが見えた。稲本は随所にうまいプレー。大黒柱と言ってもいい働き。今後に期待できる。小宮山も、攻撃についてはよく絡んでいた。しかし、逆に上がったサイドをつかれることもわかったので、今後どこまで上がった時のカバーをできるかが課題だろう。
2日めの昼ごはん。Sさんと一緒に行くことになり、Sさんが「牛たん食べてないので食べたい」と言いだしたので、3回目の牛たん確定。近くの店に行ってみたら、昨日行った「喜助」の別の店。そこで牛タン定食、やはり1.5人前。塩かタレかと聞かれ、これまで塩だったので、タレにしようとしたら、「塩がおすすめです。」だったら聞かないでほしい。夕べの牛たんは薄切りでいまひとつだったが、今度のは厚切りでなかなかうまい。
夜、仕事が終わり、K,Nさんらと一緒になる。またまた、「牛たん食べてないので食べたい」という話になり、4回目の牛たんへ。
私のおすすめの「利久」へ。1.5人前。うまい。やはり利久が一番好きかな。
喜助 一番町本店
仙台市青葉区一番町1-6-19 壱番館ビル地階
TEL:022-262-2561
仙台市青葉区一番町1-6-19
牛たん炭焼 利久 仙台駅店
仙台市青葉区中央1-1-1 仙台駅3F牛たん通り
TEL:022-214-3255
営業時間:10:00~22:30
仙台市青葉区中央1-1-1
仙台1日目。まずは6時発仙台行き新幹線で8:20に到着。駅の牛たん通りでまずは朝食をと思ったが、空いてるのは1軒のみ。「伊達の牛たん」。そこで芯たん焼定食(1.5)を食べる。ちょっと焼きすぎてる感じで、焦げが気になった。
次、夜、懇親会の後の2次会で、Tさんのグループに合流。今度は駅に直結したS-PALの地下の「喜助」(「き」の字は七が3つ)。
ここで牛たんを含む晩酌セット。その他、牛たんソーセージや牛たん刺しを食す。
伊達の牛たん 牛たん通り店
仙台市青葉区中央1-1-1仙台駅3階
TEL:022-715-5056
営業時間:8:00~22:30
仙台市青葉区中央1-1-1
牛タン焼の「喜助」 エスパル店
仙台市青葉区中央1-1-1 仙台駅エスパル地階
TEL:022-268-2560
仙台市青葉区中央1-1-1
ひさびさにおれんちで。
今回スペシャルはまず、牛ほほ肉の煮込み。弱火でじっくり煮込んで、やわやわに。牛すじとは思えない食感。
それと、鯛の焼き煮ひたし?焼いて煮てひたしたもの、ってことらしい。
うまい。堪能。牛ほほ肉はおすすめです!あといつものもつ煮とか、白子天ぷらとか。
「きょーれつ!もーれつ!!古代少女ドグちゃんまつりスペシャルムービーエディション」がシネマート原宿で開かれていたので行ってきた。
古代少女ドグちゃんとは、縄文時代の妖怪ハンター少女ドグちゃんが、現代に甦り妖怪をうつ物語。
ドグちゃんは、土偶風の神様で、土偶コスプレをしている(こんな感じ)。
毎日放送などで放送されたドラマなのだが、残念なことに関東では放送がなかった。今回は、TV版を編集したものと、パイロット版を放送。
TV版は、なんというか、一言で言うと「おっぱいぷるんぷるーん」てな、中二妄想的世界。バカバカしい。「片腕マシンガール」の時よりは、TVのせいかグロさが若干おとなしめだが、ところどころで遊びが。
2分間の休憩(ここにも遊びあり)の後、今度は「パイロット版」を上映。監督は西村喜廣。これが、TVとはまるでテイストが違ってて、観客は口アングリ。これ、本当にパイロット版?まず、主人公がアイドリングの矢澤恵里香じゃなくて、亜紗美って。もうこの時点で設定が同じの別作品。他にも、TV版は中二風のエロだったのが、こっちは完全大人のエロ。しかも血が飛びまくり。もう凄いです。笑うしかない。こんなの絶対TVで放送できないよ!あまりに凄すぎて、これはこれで別シリーズとして見たかった。
本編終了後、まったく知らなかったのだが、トークショーがあって、井口昇監督、主演の矢澤恵里香、それと滝口ミラが登場。ミラは、2話に写真集だけで出演しているのだとか。知らんよ。トークは中々面白かった。ガールズトークで、井口監督が女子力高いとか、井口監督を花に例えると、矢澤「すずらん」に対し、滝口「ラフレシア」って。他にも滝口は「ドグちゃん全話見てましたよ~。ユー○ューブで」とか発言。あわててとり消す場面も。
いやー面白かった。TV編集だけでなく、1から作った映画も見たい。というかドラマ見たいな~
あ、そうそう。片腕マシンガールに続き、江口寿史がイラスト担当。主題歌は電気グルーヴ「誰だ!」これも我々年代には嬉しいね。
川崎フロンターレのコアサポ、川崎華族主催のフットサル大会。8チームだから、40人以上が集まる大規模なものになりました。
私はそちら経由ではなく、なぜか某ゲーム会社のメンバーとして参加。。某サッカークラブをつくるゲームのPの人も参加してました。
そこのチームは若い人がうまくて早いし、しっかりチームになってます。私は、調子は悪くなかったと思うんですが、シュート2か3?ゴールゼロ。他のチームでは、女性や子供にもうまい人がいて、あるチームの女性、子供ツートップは様になってました。チームは決勝トーナメントに勝ち進んだんですが、決勝1回戦で同点、PK戦で敗戦。その試合で、途中膝の裏がピキッときて・途中退場。やばいです。肉離れ?やっちゃった感じです。ジュニのプロコンシャツなんて、着てきたのが大失敗です。あーあ。
チームも4位どばりでした。そんな中、優勝したのはフロンターレスタッフチーム。空気読んでなかったとか散々言われましたが、それでも決勝戦は凄かった。スタッフがシュートの雨を振らせるも、相手チームのキーパーが止めまくって、得点を許さず。3分の延長で、ようやくスタッフチームがゴールをこじあけてVゴールという劇的な結末。面白かったです。あのA野さんにもお会いできたし。やっちゃったのは残念ですが機会があればまた参加したいと思います。











































































