ピヴォを置くパターン

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今週の府中クリニック。
前回はピヴォを置かないクワトロというパターンの練習をしたけど、今回はピヴォを置いたダイアモンドのパターン。
動きは似てるんだけどさ。

まず、このような四角形でAにボールがある状態。で、AがBにボールを出す。
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この時、Aは間に入っていく。CはAのいた位置のカバーに入る。
そうすると、BはA,C,Dと3つのパスの選択肢ができる訳です。


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まず、Aに出した場合。この時、AはCに出し、パラレラでもらってシュート。この時、Dはファーサイドカバー。

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次に、Cに出した時。この場合はCはAとワンツーで前に行き、シュート。Dはファーサイドカバー。

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最後に、Dに出した時。Aがファーサイドに走りこみ、DがダイレクトにAにシュートパス。

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こんな感じです。まあ、実際にやらないと、これを見ただけでは覚えられませんわなあ。メモ的意味あいで。

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このページは、morotaが2010年1月26日 20:50に書いたブログ記事です。

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