2008年7月アーカイブ

麺徳(東陽町)

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木場周辺に用事があって、せっかくだから「吉左右」に行こうと思ったらもう閉まってた。それで、この「麺徳」へ。つけ麺を大盛りで注文。

なんか、太い麺といいボリュームといい、味がめっちゃ「二郎」ぽいんですけど...「野菜増ししますか?」とか聞かれるし...したけど。
でも、二郎の味でつけ麺はなんか違うぞ。

麺徳 東陽町店
江東区東陽3-15-3 (地図)
TEL:03-6225-0646
営業時間 月~金11:00~15:00,17:00~21:00 土11:00~15:00
定休日:日・祝

神座(池袋)

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「かむくら」と読む。池袋にある大阪出自のラーメン屋。結構人気みたいけど...
うーむ、私が思うに、ラーメンに白菜のトッピングはいらないな...スープも、好みのタイプではない。


どうとんぼり神座 池袋東口店
豊島区東池袋1-29-5 Q-reva東池袋 1F(地図)
TEL:3-5958-3790
営業時間10:00~7:00
定休日:無休

褒められた

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ちょっと前になるが、府中のクリニック(ゲーム)終了後,先生に「morotaさん、パス回しがずいぶんうまくなったねー」としみじみ褒められた。素直にうれしい。自分ではなかなか実感がわかないので、こうやって客観的に言ってくれると本当にうれしい。

先生のMコーチは教えかたがうまい。他では教えてくれないような、実践的なことをどんどん教えてくれる。だから、引っ越して遠くなっても通い続けている。最近は、イタリア人の先生もたまに来るようになった。こっちの先生はまた違った教え方をするし、シュート練習などもやるのでたまに目先が変わっていいと思うが、うまいのはMさんの方だと思う。

土曜日仕事に行って、夕食で小杉まで遠出。
みやぎ野は前、行ったことあったんだけど、再確認するためにもう一度行ってみることにした。
前行ったときは、広島風の辛い感じがしたけど、今回は、辛いのじゃないのを頼んだ。今度は、辛くなくなった代わり、味もぼけてしまった感じがする。基本的に細めんのつけ麺はあまり好みではないのかも。
のりもおいしいのだが、麺と組合せてあまりありがた味がないのが残念。



川崎市中原区新丸子町915 紫扇マルエスビル 1F (地図)
TEL:080-3173-4945
営業時間 [月~金]
11:30~15:00
17:00~23:00
[土・祝]
11:30~23:00
定休日 日曜・第3月曜

大学の新メンバー3人を一挙に加えて臨んだZAL戦。暑いので、うまく交代しつつ進めたい。前半はなんかかみあわないのか、中々シュートまでは行けない感じ。逆に3失点。私は途中出場で、前日の個人参加(!)では、シュートは絶好調だったのに、なぜか外しまくり。しょぼーん。
後半は先発。開始5分で、カウンターから私が抜けだしてダイスケさんにパス。冷静に決めてまずは1点。自分は一旦退場後、キーパーから再びフィールドへ。今度は、シュートして止められたやつをもう一度押しこんで、2-3。やっとリズムにのってきた?というより、ZALは交代要員がいないのでバテてきたみたい。今度はダイスケさんの絶妙のクロスを、中央にいたハマさんがスルー気味に右に流し、そこにいた私が右で(今度は確実に)決める。これで同点。しかし、ここでタイムアップ。最初の失点さえなければねえ~自身は、開始時の低調ぶりはどこへやら、終わってみれば2得点1アシスト。しかも得点が双方とも右足。練習しといてよかったなあ~。

うーん、勝てる試合だった。
ていうか、ゴールシカトって何?今までありえない判定いろいろあったけど、これやられたら終わりだよね
というか、その前に審判交代してたのか...
前半は相変わらずの先制点献上、しかも相手はマギヌン...
後半は川崎イケイケの時間もあっただけに、そこで逆転しておきたかった。
が、バテバテの人もおり、プレーが正確じゃなかったな。
この日はヒデキ、マギヌン、川崎市制記念でグランパス君を含むキャラクター大集合と見どころ満載だったが、個人的にうれしかったのは、レッドウェーブの矢野良子選手を真近で観れたこと。
シュートのエキシビジョンでは、5割以上外してたけど、ご愛敬~

そうそう忘れてた、ビトール、「彼はきっとすごい選手になる(c)安西監督」

福屋(新丸子)

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土曜日、仕事の昼食でとんかつが食べたくなり、ひさびさに福屋へ。
上かつ丼を注文。上かつはさすがにボリュームあるね。でも実は、ここのみそ汁がひそかに好きです。

麻雀(7月)

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最近は、先行される展開が多く、苦しい。
今回は3、1、4、3。最後のも、残り1500ととびかけて、南2局、1000点で親をもってきて、3900上がった後に親を流され、オーラスでリーズモ白中ドラ1の満貫で3位浮上。
トータルマイナスですが。

辰巳桜橋

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家から駅までの通勤路のほとんどを占める辰巳桜橋は、よくドラマの撮影などで使われるそうですが、今日初めて真近で現場を見ました。
朝、昼、夜と通りかかったら、延々撮影してました。一気に撮る気なんだな。

後で調べたら、これだそうで。
http://www.ntv.co.jp/gakkouja/cast.html

男女学生数人いたけど、深キョンや谷原はいなかったと思うけどなあ。でも、ひょっとしたら秋葉の受け師さんこと、仲里依紗とかはいたのかなあ。

なんにせよ、放送されたらちょっと見て見ようと思います。

ビデオ見ました。
今までの対戦で、一番圧勝だったんじゃなかろうか。
前半の失点まではレッズペース。さいスタでいつものようにガチガチ?と思いきや、その後は中盤でボールが回る回る。相手が3トップで中盤の人数で勝ってたこともあるだろうけど。特にビトールが絡んだときに速い展開ができていて、グッド。いいじゃないですか~そのビトールのクロスから、ヒロキがJ1初得点!?川崎が押したまま、前半終了。同点だけど、今までの中では一番勝てそうな感じ。
後半、浦和はさすがに中盤を増やして修正。イーブンまで持ちこみ、何度か決定的チャンスも。
が、決めきれなかったので、流れが残ったね。そのカウンターから得点。ジュニの素早い抜けだしからクロス、合わせたテセも見事。3点めもテセとジュニの絡みから、ビトール初得点!堂々たる勝利だね。
...え、タニハンド?全然気付かなかったよ。まあこっちは等々力のアレとかアレとか飲みこんでますから、前回。
それにしても静まりかえったさいスタ、気分よかったろうなあ~

仕事でアウェイ観戦行けず。しかし勝ったのか~勝ったと聞くと、行きたかったな。
またまた、前半の早い時間に失点。相変わらず?が逆転は見事。ヴィトール効果?
これからビデオみます。

翌週予約するつもりで電話したら、「最高のまぐろ、あとうにが入ってる」という情報をゲットしたので、この日(当日)も行くことにした。
出てきたマグロは、その日築地で最高のマグロだったそうなのだが、冬のマグロ?と思わせるほど脂がのりきっており、びっくり。佐渡でとれたものだそうだ。今までここで食べた中でも最高の部類ですよ。
うにもこの店では珍しいが、最近入れるようになったそうだ。他にも今年初のシンコ、穴子、甘エビなどいただいた。が、今回はなんといってもマグロにつきる。









つじ田でつけ麺ではなく、初めてラーメン(二代目ラーメン)を食す。
つけ麺のつけ汁がそのまんま、スープになったイメージ。
悪くはないが、やっぱ、つけ麺の方がいいかなあ。

日本では公開の予定がなかったのを、町山智浩氏を中心に署名活動を行い、上映を実現したといういわくつきの作品。

ロンドンで検挙率ナンバー1の優秀警官が、優秀であるが故に田舎にとばされる。
彼の能力を発揮できる殺人事件やカーチェイス、銃撃戦などはこんなど田舎では起こりえないはずだった...が、そのありえないことを実現するための無茶な設定が、笑いを生む。しかもこれ、イギリス流、モンティ・パイソンの流れをくむ、かなり不謹慎な笑い。なにしろ、お婆さんに飛び蹴りをくらわせるところで場内爆笑。いいんか、こんなんで。が、面白さは太鼓判で保証!本人達はあくまでも大本気なところが、笑いをいつのまにか感動に変える!?早くも、今年No.1の大推薦作。
公式サイトjp/

前半のだめだめぶりは、後半にまったく期待させてくれない、いつぞやの千葉戦のようなひどさ。
枠内シュートゼロじゃない?清水はあっという間にシュートまで形を作れるのに、こっちは全然。サイドの活性化の差?今ビデオで見返してるが、ビデオではあの生で感じる絶望感はなかなかわからないかも。
後半それで修正されたかというと、多少気持が伝わってきたという程度?真に変わったのは大橋を下げたあたりから。やっとサイド攻撃がスピードアップしてきた。ジュニが左サイドで何度か抜けだしたりして、ようやく川崎に流れが傾いてきた。黒津が交代で入ると、更に右サイドも活性化。黒津の執拗なチェイシングがチームを奮いたたせると、今度は井川がようやくオーバーラップしてミドルシュート。この頃になると、同点は時間の問題になってきた。しかしそれが訪れたのは75分になってから。しかもあまりきれいな形ではなく、こぼれ球を谷口が押しこむ形。でもまあ同点は同点。これで万が一、引き分けでも川崎は次につながる形はできた。清水は前半のコンパクトな守備ができなくなって、間延びしてきた。川崎は更に今期初の都倉投入して猛攻をかける。念ずれば通ず?時間切れかのロスタイム直前、またもこぼれ球をタニがゲット。北京への祝砲2発!みんな大喜び。このゲームとったのは大きいね。今日のMOMは表向きタニだが、流れを変えた隠れMOMは井川と黒津だ。
それにしても前半のあれは...最初からああいう攻めができないものかね。前半は、よくヒロキのとこでボールが逡巡してたな。何度も横山への横パスを見た。ディフェンスの方は、大橋...ルーズボールへの寄せが...彼一人のせいにするつもりは毛頭ないが、今日はちょっと彼の日ではなかった。

前作、「チーム・バチスタの栄光」に比べると、導入からしばらくは、事件らしい事件も起きず、少々もどかしい展開。やはり、白鳥のようなキャラが登場しないときつい。しかし、やはりそれは切り札だけあって(ネタバレすると)途中登場なのだろう。白鳥が登場の瞬間ははやり(やった!)という気にさせてくれ、その後は比較的安心して読める。が、謎の方が前作に比べると、やや薄い感じ。例えていうと、「ナイルに死す」みたいな、なんとなく分かっちゃうという。
ということで、楽しめはしたが、評価としてはバチスタの方が上か。

BumB(新木場)

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現住所の近所のフットサル場の個人参加に初めて参加してみた。
鷺沼よりも2名多い20名の4チームローテーション。3チームより長いローテ間隔のはずだが、コートが狭い分、みんなが早く動くので、自分も動かされ、結構疲れる。

メタボラ(桐野夏生)

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新聞の連載小説にはまることはほとんどない。こま切れでは魅力は伝わりにくいし、見逃してしまったらそれで終わりになってしまう。そんな不利な状況でも、私を虜にしたのがこの小説。題材はとても現代的。偽装請負、ネット自殺、DV、フリーター、基地問題、同性愛等々。盛り込みすぎではないかと思われるほど貪欲にとりこんでいるが、それに不思議と不自然さは感じられず、むしろその問題が切り出す登場人物たちの痛みや叫びがダイレクトに伝わってくる。最後に主人公がとる「ある行動」が、その意味を考えると、「無意味」なのだが、それがせつない。

銀座ライオン(銀座)

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銀座の銀座ライオンに初めて連れてってもらった。行ったのは1Fのホール。落ち着いた大人の雰囲気で飲め、、ソーセージやじゃがいもその他、食べ物もうまい。なかなかよいです。

ライオン 銀座七丁目店
中央区銀座7-9-20 (地図)
TEL:03-3571-2590
営業時間:月~土11:30~23:00, 日・祝11:30~22:30
定休日:無休

マ(白山)

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タイトルは誤植ではない。(てのはどっかのパクリなので止めておいて)
本当に「マ」という店なのです。(写真参照)
Gセット(カレー2種類のセット)900円を注文。(チキンとマトンだったかな?)
カレーは、なんか不思議な味。あまりないようなスパイスが効いている。まずくはない。
ナンは、ちょっとパサパサで、私の好みからはちょっと外れる。(カレーを食べるには合うかも)
ちなみにそれでもナンおかわりしました。



カレー:★★★★☆
ナン:★★★☆☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
サービス:★★★☆☆
総合:68

インド料理マ
文京区白山1-6-4(地図)
TEL:03-5802-2004
営業時間:月~金11:30~22:00 土・日・祝11:30~22:00

春秋(溜池山王)

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溜池山王の山王パークタワーの上階にあるバーが併設されたレストランに、合コンに行ってきました。曇り空ではあるものの夜景は絶品。雰囲気も大人な感じ。同席された女性の方は双方とも、お酒を相当量召しあがっていたので、私は少々気遅れしました。1人の方は知人ではあるもののこれまではほとんどちゃんと話したことがなかったので、意外な一面を見た。
料理もおいしい。写真はかぼちゃサラダですが、これ、結構おすすめ。



春秋 溜池山王店
千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー27階(地図)
TEL: 03-3592-5288
営業時間 :11:30 ~ 14:30,17:00 ~ 23:00
定休日:日曜日、祝日、年末年始、盆休み、ビル休館日

未読でした。
一気に読みました。
...終電逃しました。
この人はうまいですね。全体としては、懐しい20世紀...ていうか、昭和テイストのガジェットをふんだにとりいれているとことか、やらしい感じはするし、毎回の引き方も連載で読んでたらむかつきそうな気はするけど。全体の作品としては、やはり「うまさ」と表現したい。
でもまあ作品としては、「PLUTO」の方が好きかな。

今回のメインはあわび。というか、あわびが食べられるという連絡でhomyとやってきた。
あわびは身が固い。こういう食感のは寿司では珍しいね。
他にはのれそれ、あじのなめろう(前もうやらないと言ったのに作ってくれた)、シマエビと呼ばれる甘エビとか。体に白い縞があるのでそう呼ばれるらしい。まぐろは玄海灘。今回は寿司だけだったので、結構食べさせられたな。

天間(横浜)

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大学の研究室のグループの飲み会をここで開催。ここのおすすめもMさん。以前行った海華月と同じ建物で、1Fが海華月2Fが天間というコンセプトらしい。ちょっと内装が違ってたりして。
飲み物はよくわからんけど、食べ物は魚中心においしいです。

横浜市神奈川区鶴屋町2-23-8 岡田屋鶴屋町ビル2F(地図)
TEL:045-317-1688
営業時間:月~金 11:30~14:30 , 月~日 17:00~24:00
定休日:無休

地頭力

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地頭力
最近よく目にして気になっていた。
なぜ地頭なのか。守護ではなく。どんな力なんだろう。
そして、「じとうりょく」と読むのか、「じとうぢから」なのか、はたまた、「じとうりき」なのか。
うーむ。


え、じあたま?

jazz bird(表参道)

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7ヶ月ぶり?ぐらいの再訪。前回は、2階席だったが、今回は1階席。演奏は、ドラム、弦楽器(ベース?)、ピアノ。ボーカルはなし。ドラムの音が近いのでそうとう響いているが、心地良い感じ。ただ、音が大きいので会話の方は大変だった。こういうトリオの組み合わせもいいな。

トム・ヤム・クン!

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いわゆるタイの格闘技もの。「マッハ!」みたいな。
ただ、見終わて残っているものというと...

タイ人は、象を大切にする。

てことぐらい?なーんか地味なのよね。それは、格闘シーンにCGを使ってないということではなく、(ワイヤーも使わず?)。ストーリーのせいかな?とにかく、象を中心に展開。終始、象好きなタイ人目線だからってことなのかな?


スタバなどの、コーヒーチェーン店の分煙状況について取材、というか体験した結果について、現在までの経過をまとめてみたい。

評価するポイントは以下の通り。


  1. 分煙状況

  2. 禁煙席に行くのに、喫煙席を通らなくて済む

  3. トイレに行くのに、喫煙席を通らなくて済む


では、取材結果

  • スターバックスコーヒー 各店

    1. 少なくとも屋内は完全禁煙。

    2. ○(禁煙席しかないのだから当然





  • タリーズコーヒー神保町店

    1. ○入って手前に禁煙席、ガラスのしきりを隔てて奥に喫煙席。完全にしきられているので、煙が来る感じはしない。


    2. ×トイレは喫煙席の奥にあり、通らないと行けない。


  • ヴェローチェ 春日駅前店

    1. △一応手前側に禁煙席、奥に喫煙席があるが、仕切りはない。


    2. ○禁煙席側にある。



  • サンマルクカフェ 東京西蒲田店

    1. ○1Fに喫煙席、2Fに禁煙席とフロアで分離されている。

    2. ×2Fの禁煙席に行くには、1Fの喫煙席を通って行かなければならない。

    3. ○トイレは2Fにある。



  • エクセルシオールカフェ 都立大学駅前店

    1. ○1Fの一部と2Fの手前が禁煙席、2F奥が喫煙席。2Fの間は通路以外の部分は壁で仕切られている。


    2. ○トイレは2F手前の喫煙席側にある。



実は、私はこの公演の、4/30のチケットを入手ていた。ところが、引越しのドタバタで行方不明。忸怩たる思いでWOWOWの放送を見た。
だいたい、舞台って生で観るから面白いので、TVにするとその面白さは半分以下になってしまう。だから、という訳でもないのだが、今年、今いちだな。今回初登場のピエールは決して悪くない。むしろ異常なほど雰囲気に馴染んでしまっている。今回はなんだろうな...悪い意味で、斉木さんが暴走してたかなあ。ちょっとハズし気味で。
あと、放送が1時間30分あまりで終わってたから、おそらく放送でカットになったネタがあったのだろう。それはよかったのかもしれないが、差し引いても、たぶん今いちだな。
ちなみに、公演終了後、チケットが発見されたのはいうまでもない...

これは、二人の姉妹の物語です。その姉妹は、身長186cm。しかも1人はひきこもり、もう1人は全身に○○○○の○○。そんな二人が、町を救う話なのです。何が起きて、どうやって救うのかは、途中で分かっちゃうので、それが主眼ではありません。それよりも、姉妹を筆頭に、両親、父の切手泥棒を告げ口する現市長、祖父、仕立屋のおばはん、先生、いじめっ子の女の子、姉妹にストーキングされる気弱な少年、ボーイフレンド、母の愛人等々、本に登場する、どこか変なけど、愛すべきキャラクター、そしてその人生の数々を堪能せよ!

PROTEST THE HEROというバンドの、"DIVINE SUICIDE OF K."という曲のPVでの、ボーカルの顔が、山ちゃんこと山崎邦正の「あの時」の顔にそっくり!
開始25~30秒あたりに注目!

レキオス(池上永一)

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いやー面白い。話は現代の沖縄を舞台にしたファンタジー?なのかな。ライトノベルとか読んだことないけど、キャラクターがなんかアニメっぽい。類型的というか、なんかマンガで書けそう?ちょっと違うのは、過剰過ぎて突き抜けているのと、沖縄的ガジェットがふんだんに盛りこまれているので、それほど嫌に感じない。
ところで、私の周りにマンガっぽい人がいる(本人もよくそう言われると言っていた)。美人、コスプレ好き、女王様タイプ、でありながらいじられキャラ、悪戯好き、ナルシスト...。この小説の登場人物の1人が、その人になんかかぶるのだ。といってもそのキャラ、登場場面がボトムレス(下半身なにも穿いてない)という真性変態なので、その人と比べるとさすがに怒られるだろうなあ。オフレコでお願いします。

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