終わり際はかなりヒヤヒヤもんだったね。ずっと押しこまれて
それでもやるべきことをきちっとやって勝ったのは好感触。
前半は特に、スピードのある連携や球際の強さが戻ってきた気がする。
だから、攻めながら先制された時も、あまり不安ではなかった。
今日、右のショージ(村上)はよかった。左の時よりも積極的ではないかな。
テセも前回の反省を元に、変なこねまわしでなく落ちついてシュートまでいっていた。途中交代させされて不満だったろうが、戦術的な面もあるからしかたない。
まあこれで完全復調というわけではないが、連勝したことで鹿島戦に向けては多少自信を持てたのではないか。
2008年4月アーカイブ
いやあー面白いです。
4巻までは人に借りて読んでたけど、5巻は自分で買っちゃいました。
今まで、監督視点がメインのってなかった。それもいいし、タクティクスの機微を描写しつつ、敵味方の選手、サポーター、広報、コーチそれぞれの視点から描いているのが素晴しい。そして何より、勝利の感動を伝えてくれるのがよい。たとえば、2-0よりも2-1の方がドラマチックと思うでしょう?でもこの作品は、2-0の勝利(あ、言っちゃったね)を感動的に描いてくれるところがいいです。電車で2回読んで、両方とも読後に目がうるうるしてしまった。
関さん辞任後、そして高畠監督就任最初の試合という、非常に重要な意味を持つ試合。小雨の中キックオフ。
この試合、なぜかエンドがいつもと逆で、前半はフロンターレはこちら攻め。珍しい。どんな意図なのかわからんけど。
前半は、選手の気合いは十分感じられた(特にケンゴや勇介)。が、一部の選手はそれが、(ケンゴの言葉を借りれば)空回りしているようだった。特に前線で球が収まらない。ジュニからのパスはことごとくカットされ、テセも小難しくプレーしようとしてとられたり。そうこうしているうちにカウンターで2失点。最悪。ハーフタイムはGゾーンは途切れなく声を出し続けていたが、正直、私は呆然として何も手がつかなかった。監督交代のことがなければ、前半で帰っていたと思う。それほど得点の匂いが感じられなかった。
ノブリンのプレッシングは見事に効きすぎ、後半まではもたないとは思ったが、それにしても1点ならともかく2点ビハインドは痛すぎる。後半も前半と大体同じ調子で続く。そんな中、ベンチが動いた。テセに代え黒津、この日先発の菊地に代え大橋を投入。この交代をしてから、微妙に流れが川崎に傾きだした。そしてジュニーニョがつっこんだところでPKの判定。これをジュニが南にさわられながらも決め、1-2。この1点は大きかったと思う。なにしろ1点とればもう追いつけるのだ。流れをつかみかけたようで柏ももりかえす小康状態の後、エリア外の中から右外に出たボールを勇介が鋭いミドル。これが決まって、川崎は一気に息をふきかえした。ロスタイム近く、今度は井川がさっきの勇介のミドルを越える、すばらしいミドルシュート。これを南が弾いたところにタニが詰めていた。2-3逆転。その後を守りきり逆転勝利!感極まった私の目からも汗が(去年のACL敗退以来?)...選手はよくやった。この試合のMVPは間違いなく勇介。右での突破から何度もチャンスを造り続けた。しかし、途中の高畠監督の交代も見事だった。これで関さんも安心して休養できる...というようなチーム状態にはほど遠いが、とにかく今日は勝ててよかった。今日勝ちさえすれば、未来もいろいろ開けてくる。今日の気持ちを忘れずにぜひやってほしい。
...ちょっと気になったのはやはり山岸。私だけでなく、他のサポや掲示板を見ても、積極性が足りないという点で一致している。これは右とバランスをとってのことなのか。それにしても、もう少しは前に出てもいいと思う。
イエローリーグのメロンズ戦。今日は大学からS君とK.M.さんが新たに参加。
先発はS,K.M、Sn、Mkさんと私(GK)。最初は比較的無難な立ち上がり。K.Mさんはしかしはりきりすぎ、足を炒めたようで、途中からGKに交代。フィールドに出た私は例によってポストを心がけたものの、前半はあまり積極的に絡めず。その後1点を決められ、前半は0-1で折り返し。
後半は私はサブスタート。途中から来たA君がうまく前線で動いて、2点をゲット。その後私が交代で入り、公式戦2点目のゴールゲット(狙った方向とはやや異なりキーパーに当たって入った。まあ入ればもうけもの)。残り3分でリードは3-1。私はそれまでにかなり激しく動いたので、ここでベンチに下がる。ところがここから、相手にボールをカットされて連続失点。なんと、3-4で敗北!ちょっと、かなり悔しい試合となった。全体を通しては悪くなかったので、相手が前からプレッシャーをかけてきた時にあわてず対処ができておれば、持ちこたえられたかもしれない。うーん、残念だ。
個人的にはやや消化不良。目黒体育館やこの前のセンター北よりも、いつもの自分は出せてなかったかな。1年前とかに比べればまだシュートは打てているうので、ゴールに結びついたとは思うが、余裕をもってキープしようとしてるのにとられたりとか、まだまだ。次回はまた精進してがんばりたいです。
ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記から拾ってきたけど、何これ、面白すぎる。最近こんなんやってんだ>WWE
そういえば、フレアー引退だそうで。芸を感じさせるレスラーだっただけに、残念だ。
関さんこと、関塚監督が辞任した。
何かを成し遂げての勇退でも、成績不振でもなく、病気という中途半端な形で。
まさか、こんな形で突然、別れがやってくるとは、予想もしなかった。検査入院だけどすぐに帰ってくるものだと。
しかし関さんは帰ってこなかった。
不整脈。
今は自分の健康のことだけ考えてほしいなんて、きれいごとを言う気分にはなれない。だって、チームがこんな状態の時こそ、我々は貴方を必要としているのだから。
悲しい。どうしようもない喪失感。
関さんが監督に就任したのは2004年。ノブリン(現柏)が、3年続けて昇格に失敗し、退任した後を浮けて。当然、後任には大きな期待がかかったが、就任したのは名前もよく知らない、眼鏡のサラリーマンみたいなおっさん。「監督実績もないこの人で本当に大丈夫なのか?」と思った。その不安は、ノブリンが積みあげた攻撃サッカーにリアリズムを積みあげることで、解消した。
一方、現実的な勝ちにこだわる采配からは、ゲームとしての面白さもややそがれていたことは否定できない。
しかし、なんとしても昇格するために、我々はそれがベストな解だと信じた。
昇格。そして復帰1年め。
関さんの真価が発揮されるのはここからだ。去年までJ2にいたチームの快進撃。それは、関さんの選手に合わせたチーム造りが成功した証でもある。4バッックが自分のスタイルでありながら、3バックの採用。中村のボランチコンバート。試合前だけでなく、ハーフタイムでの修正も的確。
関さんでなければ、昇格後ここまでの成功は成しえなかった。それは誰もが知っている。
しかし、我々が関さんを愛するのはその能力だけではない。試合後のインタビューで、冒頭に必ずサポーターへの感謝を口にする心配り。そして、他サポーターからは「ファビョる」と酷評された、審判への抗議や批判。しかし、監督が選手達を、チームを擁護してくれなかったら、誰が擁護してくれるというのだ?サポーター、少なくとも私はそんな監督を全面的に信頼している。
常に全力で走ってきた監督。走りすぎてこうなったとは思いたくない。関さん、今までありがとう。でもこれで終わりじゃないよね。我々は復帰を待っています。治して、帰ってきてほしい。どんな形でも。
光市のあれじゃないです。
もう一つの方。
烏賀陽氏敗訴 オリコン側の主張をほぼ認める - OhmyNews:オーマイニュース
私は確かに、サイゾーも烏賀陽氏の記事も良く読んでるが、問題はそんなところにあるのではない。
この裁判の問題点は主に2つ。
- コメントしたことが記事として掲載されたことを毀損とする内容
「または自己のコメント内容がそのままの形で記事として掲載される可能性が高いことを予測し、これを容認しながらあえて出版社に対してコメントを提供した場合」は、毀損が成り立つとした。こんなロジックがいけるのなら、もうなんでもありだ。「可能性が高いことを予測」できるのってどんな場合?
- 記事のライターや出版社(サイゾー)ではなく、コメントした方(烏賀陽氏)のみを訴えたこと
裁判でそのこと自体を問題とすることは困難であろう。しかし、最近、個人に対して数千万の名誉棄損訴訟を仕掛ける巨額「恫喝」訴訟がはびこりつつあり、この判決はその流れを残念ながら加速させてしまうことになりそうだ。
今、国民が知る権利を今後も維持できるかどうかの重大な岐路にさしかかっている。
1940年代の作品です。しかし古さはそれほど感じさせない。
この作品は、まるでコントのようです。主人公が会った「No」しか言わない老人やら、自転車の盗難しか頭にない警察官やら、箱の中の箱の中の箱...やら。ダウンタウンやモンティパイソンっぽい、不条理な笑い。別に笑いを求めた訳ではないんだろうな。最後には思いもよらない結末が待ってるし。悪夢みたいなんだけど、それでもちょっと笑ってしまった。
(新品はないと思うので、読みたければ図書館で探して下さい)
板尾さんが歌を出した。
タイトルは「少年B」だそうだ。なぜBなのかはわからない。
歌詞はもっと謎だ。もっとも、アドリブでないのは確かだ。
PVは更に変だ。
そもそも、何故今板尾さんなのかは謎だ。そんなに急にブレイクしてるとも思えないし。
曲はこういう時のテイ・トウワだ。
怪我がちの選手だった。
昨シーズンあたりから、地味にではあるが要所でいいプレーを出していた。
やっぱ見てる人は見てるんだね。
がんばってほしい。
センター北のフットサル前の昼食。
かなり評価高い店だ。ランチはナンかライス、辛さ、ドリンクが選べる。ミンチカツカレーを中辛で注文。
カレー:★★★★☆
具:★★★★☆
ライス:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
総合:76
アジョワン(Ajowan)
横浜市都筑区中川中央1-28-21(地図)
TEL:045-911-6563
営業時間:月・火・木11:00~15:00 金~日11:00~15:00、17:30~21:30
定休日:水曜
神保町出張シリーズ。
今回はシンポジウム同行sさんの希望でボンディ。私もわりと久しぶり。
毎回迷うけど、選択してしまうのは結局、チーズカレーなんだよね。
欧風カレーボンディ
千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル2F(地図)
TEL:03(3234)2080
営業時間:11:00~22:00
定休日:無休
URL:http://www.bondy.co.jp/
私の日記にはたいていタイムラグがあるが、これはまさにリアルタイムで書いている。
ということは、あなたがたは結末の見えている物語を読む訳でもある。
話は4時間ほど前にさかのぼる。10時ちょっとすぎた頃、Tさんが会社の私の席にやってきた。とある用事で昨日まで沖縄に行っていて、その用事に私自身も関わっているのでその話だったのだがこのTさんというのが大変な話好きで、話はなかなか終わらない。丁度Tさんも今年から大学に通いだしたので話はそっちに及び、ふと気付くと
「あれ、もう11時半すぎか。あ、morotaさん終電は?」
うっ。終電は確か11:37ぐらいだったはず...終わってしまった。はたしてどこまで帰れるだろうか。
携帯で検索をしつつ、駅に向かう。とりあえず、Y町までは帰れそうだ。そっからタクシーでものるか。。。
ふと思いついた。O線T島駅は?検索してみる。
11:50 lN原発 N線K崎行き →11:53 K杉駅着
11:58 K杉発 T線S谷行き →12:11 S谷着
11:13 S谷発 G線 A草行き → 12:18 A一丁目着
11:33 lA一丁目発 O線S河行き → 12:49 T島着
こんな感じ。乗り換え時間はきついがいけそう。T島まで行けば...
ところが、この日、N線11:50発の電車が5分遅れ。N原を出た時点で11:55。K杉着が11:58。普通に行けば絶対間に合わない。しかし、終電の場合は遅れたり待っていたりするかもしれないから、一応全力で走ってみた。T線の階段を昇ると、人が降りてくる!発車ベルが鳴りおわって10秒ほどたった頃、ドアにたどりつきかけこみ。入ると同時に閉まるドアが私の足を直撃。しかしそんなことかまってられない(危険でもうしわけないが)
これで第一の危機は去った。しかし次の乗り換え時間はたった2分。予断を許さない。
すると案の定、S谷のちょっと手前で電車が信号停止。こちらはやきもき。こちらは先頭車両の最前列ドアに陣どって身構えているのに、ようやく動きだして先頭がホームに入りだした時点で既に12分を回っている。次も一縷の望みで駆けるしかない。停止した時点でもう13分。ダッシュ!g線駅に着くと、ちょうど電車がホームに入ってくるところ。間に合った!
あとはA一丁目のりかえは10分以上あったので楽に行けた。12:49T島着。
さて、どうしますか。この日は折悪しく雨。しかし、ここからタクシーだとちょっとお金かかりそうだ。コンビニで暖い飲食物を補給後、徒歩で出発。夜景を十二分に楽しみ、13:30頃T洲に到着。N社前に山ほどタクシーが並んでたが、もう今さら乗るのはしゃくだ。最後まで歩き通し。
結果、自宅到着は1:43。2時間あまりの旅だった。飲んでて終電逃したとかは予想の範疇だったが、まったく思いがけないシチェーションでこんな事態に...雨さえ降ってなきゃねえ。
しかし、翌日たまたま休みだったのは不幸中の幸いだった。
乗り換え時間はほとんどないが、
これがゲームというものか...
アーセナル、中盤は凄かった。一度後でワンクッションでサイドにはたくようなパスを通常の3倍の速さでやるやる。特に、エブエとクリシーの運動量はたたものではない。しかし、最後の詰めが...
結局、PK,FKとはいえ、前線の決定力の差が出てしまった。アデバヨールもペナルティエリアの外では輝いていたんだけど...あとファンペルシ、やはり完調ではなかったなあ...
しかしまあ、いいもん(試合)魅せてもらいました。
前々から思ってたが、PARAMOREってすごくAvrilっぽい。声から曲から。それでも敢えて違いを求めるならば...カレーに例えるなら、avrilのカレーはやや具にもバリエーションあり、辛さの中にもほのかに甘みを感じる。一方PARAMOREは、具は1種類。肉のみ。辛さ一本の勝負。
そんな感じ?
3月、4月の麻雀。場所はどちらも中原の雀荘。
一時期の、マイナスなしとかの絶好調ぶりは徐々に影をひそめつつあり、
3月は、-23(3) +5(2), +45(1)、4月は-32(4)、+46(1)、-3(2)、-18(4)。※最後は途中打ち切りでウマなし
今回快心だったのは2件リーチをかいくぐり、食い3色をあがったことぐらいかな。あとは大きい手が入った時はだいたい対抗者がいて、競り負け。混一対々小三元バンバンで倍満テンパイ→あがれずとか。
Mさんのお招きで土曜夜のフットサルに参加。総勢14人。大学からはダブルMさん、その他ハラ君が参加。女子が3人なので、5,4,4の3チームに分かれてゲーム。
今日は自分は比較的好調。というか、うまくクリニックの蓄積が出た感じ。基本的にはポストで、その他、アウトで横にずれてのパス(またはみせかけての切れこみ)、サイドのフェイント、シュートパス、右足で左に流してシュート(パス。これは防がれた)、等々。得点も5得点と、よく入ったがアシストも結構あり。特に、右からのシュートパス、意識してやって入った(入れてくれた)のは初めて。あと、前線の女の子にクロスでラストパスを5本ほど供給した(1本決めてくれた)。
ただ、3時間もやったので最後は足が疲れてきましたね。両足に豆ができた...
目黒区民センター体育館は、相当古そうだったが、広さはそれなりにある。更衣室とかは古かったけど...ただ駐車場も使える(30分100円)。
まぐろ入る、とのkazuful情報により、homyと昼に行ってきた。
今回は(も?)旬のものばかり堪能させてもらった。メインは玄海灘のバチまぐろと本まぐろの食べ比べ。
まぐろのほほ肉の表面だけあぶったもの。凄い。レアの牛ステーキみたい。

これがメインのバチ+本まぐろ。色が違うので分かると思いますが、右がバチ。味は甘いけど、比較的あっさりしている。一方、本まぐろの方は食感がしっかりしている感じ。これだけの比較では、私はバチの方が好みです。

これはかすご(鯛の子供)。
左が生で、右が酢でしめたもの。私は生の方が好き。

続いては、山形の??エビ(名前失念)甘エビとは違う。今が旬だそうだ。

いや、今回も満足です。でも食べすぎまではいってないかな。
携帯もカメラも忘れた...
府中フットサルに行く途中立寄る。(しかしフットサルは雨で中止...)
とんこつの店。角煮が名物らしいので、角煮ラーメンを注文。
なぜかトッピングに生の刻みキャベツがついてくる。賛否両論らしいが、私はいいと思う。
麺は固めにしたらかなり固かった。デフォルトでも固めとみた。
スープは、かなりこってり。といってもとんこつ臭がきついのではなく、味が濃厚。そしてすごい粘度。でもなんか、癖になりそう。
角煮はんまい。
麺:★★★★☆
スープ:★★★★☆
具:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
総合:76
らあめん 英
東京都世田谷区経堂2-8-7(地図)
TEL:03-5477-3707
営業時間 11:30~21:00
定休日:無休
バーグ2回目。今度は戸部店。今回はデラスタカレー。スタミナカレー+ハンバーグー生卵。
卵がないので、やや辛さが極立つ。ハンバーグ、おいしいけど、生姜焼きだけでもいいかなあ。
カレー:★★★★☆
ハンバーグ:★★★★☆
生姜焼き:★★★★★
量:★★★★★
価格:★★★★☆
総合:88
カレーとハンバーグの店バーグ戸部店
横浜市西区戸部町7-231-1 エルストーク1F(地図)
TEL:045-316-8989
営業時間:11:00~21:30
定休日:日曜
行ってきました、すずらん。
八雲フットサルの途中。
11:30開店で15分ぐらいに行ったら、思いの外並んでいなかった(10人くらい)ので、並んでみた。
麺は平打、乱切り、太麺、細麺から選べる。ここはやはり、インパクトで平打を。味噌角煮つけ麺大盛り(大盛りは無料)で注文。
どどーん!
さすがに麺にこだわっただけあって、この麺はすごく面白いし、うまい。むにゃむにゃしてるがなんとなくコシがあって、食べていても飽きない。ただ、スープはわりと甘めで普通の味噌味なので、やや絡みにくいかも。これがもっと細い麺だったら、ちょうどよかったかも。
満足は満足ですが、今度は他の麺にするかなあ。
麺:★★★★★
スープ:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
角煮:★★★★☆
総合:80
すずらん
東京都渋谷区渋谷3-7-5(地図)
TEL:03-3499-0434
営業時間:11:30~15:30、17:30~23:00
定休日:日曜、祝日
ルーブル美術館展の最終日に行ってきました。
最終日なので、9時過ぎ頃到着。外に並んでこそいなかったけど、時間がたつにつれ徐々に人が増えていきました。
観ての感想:疲れた。展示品がかなり多かったので、3フロア巡って約3時間。立ちぱで腰は痛くなるはで、2回休憩したけど、疲れ残った~。
展示は、マリーアントワネットやルイ15~16世のフランス宮廷の美術品が中心。まあブルジョワのアイテムですな。15世の時代~16世の時代では、数十年しか違いはないのだが、その間にも流行の変遷があって(ロカイユに代表されるロココ(=過度な装飾、退廃的)?→新古典主義(=やや落ちついたリアリズム))、興味深かった。
ルイ15世の寵愛する女性たち、ポンパドゥール夫人とかデュバリー夫人とか、なぜか「夫人」が活躍してる。
神保町最後の店は、かの矢。とんかつの店。実はまんてんのすぐ近くにある。
メンチがうまいらしいので、メンチつきとんかつ定食にした。
ボリュームあるでしょ?
メンチは、噂に違わず。ジューシー!とんかつはまあ普通かな。
ここはビフカツもうまいそうなので今度訪れることがあれば、行ってみよう。
かつ:★★★☆☆
メンチ:★★★★☆
ごはん:★★★★☆
量:★★★★★
価格:★★★★☆
総合:84
とんかつ かの矢
千代田区神田神保町1-54-19 彼ノ矢ビル(地図)
TEL:03-3284-1533
営業時間:11:00~20:00
定休日:日曜
点とれねえ...
今日はジュニの不調につきるかな。あの決定的な2本が枠いってれば...
まあ京都は普通にディフェンス強かった。ライン上げてコンパクトに保ってるし、かといってスルーパスにもちゃんと反応してるし。
まあこういう日もあるさ...
以前行った、新橋(2nd)のファーストの方。
11時すぎに行ったら誰もいなかった。
Aランチ(カレー、ナン、サフランライス、タンドリーチキン、シシカバブ、ライタ)1575円を注文。
カレーは日替りのチキンバターマサラ。辛さはリトルホット。
チキンバターマサラは、さすがに最初2ndで食べた時の衝撃はないなあ。しかしうまいのは確か。ナンもそこそこよい。タンドリとシシカバブもgood。カレーの量もたっぷり。
カレー:★★★★☆
ナン:★★★★☆
タンドリー:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★★☆
総合:80
マンダラ
千代田区神田神保町2-17 集英社共同ビルB1(地図)
TEL:03-3265-0498
営業時間:11:00~15:00、17:00~23:00
定休日:日曜・祝日
神保町のつけ麺屋。前通りかかって、一度行ってみようと思っていた。
11時すぎに行ったのに既に外に6人ほど並んでいる。え~。まあ時間があったので並ぶ。
二代目つけ麺(全部入り)を購入。
ついてきたすだちは、「最初の5分の1を食べた時点で絞れ」とある。そして、残り3分の1で黒七味を投入せよと。その通りにした。
確かにちょっと味のイメージが買わるので、最初に素の状態で食べるのがいいだろう。
麺はかなり好み。それほど太くないにもかかわらず、しっかりと腰を主張。しかもあまり粉っぽくなく、表面もツルツルと光沢がある。しかし、スープの方は?なんか普通っぽい?と食べている間は思った。ところが、スープ割にしてみると、う、うまい!こんなうまかったのか。
なんか得したような、そうでもないような。なるほど人気が出るのもうなずける。
麺:★★★★★
スープ:★★★★★
具:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★★☆
総合:88
めん徳 二代目つじ田 神田御茶ノ水店
千代田区神田小川町1-4(地図)
TEL:03-5256-3200
営業時間:11:00~15:00、17:00~21:30 土・祝11:00~20:30 日11:00~20:00
定休日:無休
テセのトウキック、すごかった。2点目もきれい。
ジュニは点はとれてないけど、調子そのものはそんなに悪くはなさそうだった。
しかし今日はなんといってもケンゴ。のジュニらへのやさしいパス。 萌え。
ところで、うちのイナェがF東京で先発したそうで...
タマシコ行けなさそうだけど、イナェが出るなら見たいなあ。
今週は神保町に用事が連続しているため、いろいろ攻めてみたい。
まずは、信濃町にもある(が行ったことはない)メーヤウ。
某サイトとかではやけに人気が高い。
11:30過ぎに入る。カウンターが多い店だ。メニューをちら見して、グリーンカレーを頼む。ご飯を多めに頼めるみたいなのでそうしてもらう。ここはタイカレーの店かあ。と思いつつ、メニューの裏を見ると、セットメニューもあるではないか!失敗した...
ランチにはラッシーがおまけでつくようだ。
グリーンカレー、うまいけど、もっとうまいグリーンカレーは他にもありそうな...
次行く機会があれば、ダブルセットと他のカレーも試してみたい。
カレー:★★★★☆
具:★★★★☆
量:★★★☆☆
価格:★★★★☆
サービス:★★★☆☆
総合:72
メーヤウ 神保町店
千代田区猿楽町2-2-6(地図)
TEL:03-3233-0034
営業時間:平日11:30~15:30、17:00~20:30 土曜日11:30~15:00
定休日:日曜・祝日
ある女性の葬式から物語が始まる。その女性の男友達だった2人の視点が交互に語られる。どうしようもない現実に生きる男と、理想を追いつつも現実の足枷に引きもどされる男。淡々と話は進んでいくのだが、なぜか引きこまれる魅力を持っている。最後の結末はまるでマジックみたい。
チェッカーというゲームがあります。どんなゲームかというと、チェス盤を使った、はさみ将棋とダイアモンドゲームのあいこみたいなもん?詳細はWikipediaとか見てもらうとして。
日本ではまだまだマイナーかも。
今年、北京オリンピック終了後に、将棋などのオリンピックが開催されるそうです。
将棋などは代表候補はそれなりにいる訳ですが、なんとこの「チェッカー」だけ、代表候補がいないそうです。というのも、日本では競技する人がほとんどいないかららしい。
と、いうことは、これはチャンス!ちょっとがんばれば、あなたもオリンピック代表になれるかも?
代表を決めるための試合が近々、開催されるそうです。という話を、私はオセロの名人から聞きました。ということで、問い合わせは...日本バックギャモン協会か、その辺まで。(なにせ、競技団体もない)



















