2008年2月アーカイブ

せっかく内容についていろいろと言いたかったのに、こればかりが気になってどうしようもなかった。
とりあえず、発言の数々を記録。

2Q
「田中走れ」
「さあ吉田、行け行け、近く」
パスが出たとこに大神がつっこむ
「そうそう」しかし外す
「うあ~」
富士通がボール回す
「そうそう我慢我慢、ディフェンスで我慢」
その直後、富士通の矢野がすごい3Pを決める
「...(無言)」
すごいイージーなシュートを三谷はずす
「ラッキーラッキー」
3Q 16点差
「んー、なんとか10点、なんとか10点」
オフェンスリバウントを富士通とる
「うわ~」

2回目。今度は昼。昼といってもランチ用のメニューがある訳ではないようだ。
ゲーン・ペッ(レッドカレー)のご飯つきを注文。
辛さが日本人向き?辛すぎず、量も満足できる。
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インダス(溝の口)

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3回目ぐらい?ずいぶん久しぶり。昼は初めて。
Aランチ(タンドリーとシシカバブつき)。ナンとライスか、大きいナンが選べるがナンを選択。
日替りカレーはチキンとじゃがいものはずが、じゃがいもが切れたのでチキンのみ。
そのせいか、やや甘い気がする?じゃがいもの影響だろうか。ナンはなかなかおいしい。が、ライスつきにしてもよかったな。タンドリーとシシカバブはまあ、おいしいです。

カレー:★★★☆☆
ナン:★★★★☆
サイドメニュー:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★★☆
総合:76

インダス
川崎市高津区溝口1-18-12 アーベイン溝の口 2F
TEL:044-844-4059
営業時間:平日11:00~14:30,17:30 - 23:00,土曜11:00~14:30,17:30~23:00,日祝12:00~23:00
定休日:無休
地図
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モーニングでちらちらと気になっていた漫画。
とりあえず1巻を買って読んでみた。
なるほど、これは「おお振り」とはまた違った形での、というより、おお振りでは絶対に語られないタイプのリアリズムだな。一見破天荒だが、パーツパーツを見ればどこかでこんなことやってそうだ。と、思わせてしまうところがあいかわらずうまい。

思えば第3戦、レッドウェーブはうまくいきすぎた。あまりにも決まりすぎた3ポイント。矢野良子の爆発。成功した山田封じ。それが、第4戦はすべて裏目。3ポイントは入らない、矢野は得点できない、山田は止められない...慢心、ではないのだろうが、疲れなのだろうか。去年の2連勝...3連敗の悪夢が甦る。なんとか、今年こそはタイトルをとってほしいが...

「燃えよペン」などと同じ「焔燃」(字は違うが)が主人公だが、今までよりもかなり実話寄り?あだち充や高橋留美子、庵野秀明らが実名で登場するだけでなく、彼らの当時(80年頃)の作品が垣間見れるのも興味深い。タイトルは主人公の名前と「青い炎」からかな?

とんかつ稲(鷺沼)

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鷺沼フットサルの前食事。
ロースカツ定食(1365円)を注文。ちょい高めだね。肉はぶ厚い。脂身の部分はちょっと好きかな。
衣は薄く、しっかりついているタイプ。自分の好み基準では、やや揚げすぎ(色がつきすぎ)。
キャベツおかわりがあるのはよい。

味:★★★☆☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
サービス:★★★★☆
総合:56

とんかつ稲 鷺沼店
川崎市宮前区鷺沼1丁目11−1 DIKマンション鷺沼 1F
TEL:044-854-3362
営業時間:11:30~23:00
定休日:無休
URL:http://www.tonkatsu-ine.com/
地図
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つけ麺の行列店。17時30分の開店直後に行ったら中が4人ぐらいで、並ばずに入れた。
特製つけそば、大盛り(310g)を注文。特製は、炙りたてのチャーシューが2枚と、煮玉子が入っている。このチャーシューが香り高く、ポイント高し。麺は太めの他あまり特徴はないが、だからこそスープによく合っている。スープは魚介系。チャーシューの他に肉団子が入っており、全体としてはかなり肉々しい印象ではある。このスープ、完食した後にスープ割したらかなりおいしくいただけた。
量としては大勝軒とほぼ同じはずだが、具の差か、大盛りだと結構お腹いっぱいになる。

麺:★★★★☆
スープ:★★★★★
具:★★★★★
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
総合:84

めん創 桜花
横浜市神奈川区浦島町3-1
TEL:045l-441-8078
営業時間:11:30~14:30,17:30-21:30
URL:http://www.ousaru.com/ouka/
地図
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アシモフ死後に書かれたファウンデーション3部作の第2部。なぜ第1部から読まないのか?作者が「ブラッド・ミュージック」のグレッグ・ベアだったのと、ロボット狩りと第二ファウンデーション候補者という設定が面白そうだったので。
結論から言うと、面白かった。反ロボットの人間とロボットと精神感応者達、ロボット内の対立構造、そういった構図とキャラクターが活きていて最後まで飽きさせない。他の2冊も読んでみようかな。しかし最近のファウンデーションはセルダン存命中のものばかりで、ファウンデーション中興の時代のものも読んでみたいな。

表題作と、「クレーターのほとりで」の2編収録。
表題作の方は、妙にディテールを追及する日常的描写が、7月4日と7日の間の日付を延々と循環する日記という構成になっている。リアルとメルヘン。リアルな中に、主人公が新聞を盗む、突然青森まで電車で行ってしまうという現実離れした話や設定が挿入されている。
終わり方もストーリー的にはオチのない終わり方で、これはこれでよい。
「クレーターのほとりで」の方は、なんとなくどこかで聞いたような話。突然未来に時間がスリップするところがちょっと面白い。

20億年分の未来史を1冊だ書ききる想像力、構成力。1930年頃に書かれたにもかかわらず、まったく古さを感じさせない。むしろ、その人類の未来の進化は「そうかも」と思わせるものがある。見事。

一風堂の新メニュー、からか麺を試してみた。
写真のようにチャーシューと玉子、御飯、が別皿で提供。
どんぶりにはとんこつの中央に辛子味噌が。
なるべく混ぜないようにして一口、酸味の混じったような、独特の辛味がほどよい感じでやってくる。しかし、完全に混じってしまうと、非常に辛い。辛いがくせになる。
麺は通常のものよりも更に細めにできていて、スープとの一体感がある。
これはヤバイな。やみつきになりそうだ。
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信楽茶屋(鶴見)

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前々から行こうと思っていた塩ラーメンの店。塩+岩のり+煮玉子を注文。
これって、複雑系の塩味だ。最初に感じたのは...なんか生臭い?最初は岩のりのせいかと思ったが、どうもそうではなく、魚介系のだしをとってるかららしい。どうもあまり素直な感じではないので、私の好みからは外れる。麺の方は細めながらしっかりと作ってあり、こちらは好感が持てる。

麺:★★★★☆
スープ:★★☆☆☆
具:★★★☆☆
量:★★★☆☆
価格:★★★☆☆
総合:60

信楽茶屋
横浜市鶴見区鶴見中央1-18-2 徳永ビル1階
TEL:045-504-5668
営業時間:11:30~2:30
URL:http://www.shigaraki-dyaya.co.jp/
地図
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キャットウーマン

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レッドカーペットとザッピングで観賞。
この映画についてはいろいろ言われてたけど、A級映画とは思わずに、ハルベリーのコスプレを観賞する映画だと割切ればいいんじゃないかなあ。ラジー賞受賞というのはある意味、勲章かと。眼福。

ブッダとイエスが下界に降りてきて都心に下宿...まあ、これだけの設定なのだが、今までこういうのがなかただけにシチュエーションでいくらでも遊べる。ディ○ニーランドに行ったり、祭で御輿をかつがせたり(おいおい)。それだけではなく、すっとぼけたやりとりがこの作品の味。おもろい。

レッドカーペット

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見たことなくて、新聞のラテ欄にあったのでたまたま見たんだが、世界のナベアツ?渡辺集だよねえ。こういうのが一般に受けるの?私は面白いけどさ。なんかわからんけどよかったね。
あと、なだぎ武の面白さは私にはわからんですばい。

大学のチームで、新木場のBumbで開催されたドシロート大会に参戦。
うちのチームは、正真正銘のドシロートなので、一番低いウルトラビギナーズから参戦したかったのだが、どうもレベルを正確に評価するため、最初はビギナーズから強制らしい。
そんな訳で、予戦3試合、0-3,0-5,1-4の大敗。何しろ、シュートの形まで持っていけない。
Aグループ最下位で、もう一つのグループとの最下位決戦も、0-1で敗北。
まあ、これでレベルの差を思い知ったでしょう。これからは、もう少し基礎から入りたいね。
あと、ピッチの方は、まあまあだと思う。鷺沼と比べるとやや落ちるけど、給田よりはマシ。

市ケ谷出張時のランチ。
ここはハンバーグのソースに特徴があるみたいなので、チーズハンバーグを注文。グラムも200,250などから選べるのだが、とりあえず200で。
で、ソースだが、いわゆるガーリックソースで、それ以上の感想は特にない...ちょっと期待しすぎかな。

味:★★★☆☆
量:★★★☆☆
価格:★★★☆☆
雰囲気:★★★★☆
サービス:★★★☆☆
総合:64

旬菜ステーキ処 らいむらいと
千代田区九段南3-4-8 パディホームズ一口坂1F
TEL:03-3230-2593
営業時間:月~土11:00~14:30、月~金17:30~22:30
定休日:日曜、祝日
地図
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この日はメロンズの人が来ず、リーグ戦は中止に。その変わり、3チームを5分ずつ切って総当たり戦(Vゴールなし)をやった。本気試合ではできない練習をやった。特に人の連動(いなくなったスペースを他の人が埋めていく)を中心に。いつもと比べると、だいぶよくなったのではないだろうか。これが実戦でいかせればいいのだが。
自分個人はクリニックで習ったポスト(ピヴォ当て)の練習を主に。本気試合でないせいか、やや後方からのプレッシャーが甘く、余裕で振り向ける場合が多かった。そんな場合(手で探って近くにいない場合)は、もっと早く前を向いてもいいかもしれない。あとは...昨日の鷺沼から、シュートは枠にはいくのだが、弱すぎてはじかれる...今まで弱点であるボールキープなどの練習を主にやってきたが、少しシュート強化してもいいかも。

ひのきざか(六本木)

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同居人の誕生日パーティ。
リッツカールトンの45Fにある。ドレスコードが「あまりカジュアルなのは云々」と書いてあったので、スーツで行ってしまった。45Fなので、眺めは最高。この店は寿司や鉄板焼きのカウンターもあるが、テーブル席を選択し、会席料理「笛」(8000円)を選択。
先付:ごま?豆腐
はまぐり?のお吸物
刺身
茶碗蒸
サラダ
和牛ステーキ、ご飯、漬物
デザート:梅酒のゼリーといちご

ポン酢とわざびでいただくステーキと、つけあわせの里いものからあげがおいしかった。あと、なにげにらっきょうなどの漬物。丁寧に作ってあるので癖もなく食べられる。

ひのきざか
港区赤坂9-7-1 ザ・リッツ・カールトン東京45F
TEL:0120-798-688
営業時間:6:30~10:00、11:30~14:30、17:30~22:00
URL:http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Dining/Hinokizaka/Default.htm
地図
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五芳厨(武蔵新城)

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土曜の昼来訪。
Cランチ(鶏肉の辛味噌炒め)を注文。
味は濃すぎず、適度な味つけです。量はややものたりず、つけあわせの餃子をなしにして量を増やしてくれた方がうれしいかな。
それより時間帯のせいか、自分以外がほとんど常連ぽく、店主さんとそれらしい会話が交わされていた。

中国家庭料理 五芳厨
川崎市高津区新作5-22-5
TEL:044-888-6922
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.37.48.7N35.35.4.4&ZM=9

琥珀、深紅、翡翠...脳裏に浮かぶ色彩が鮮やかな一編。前半の和歌の使い方もうまいし、前半の実朝、後半の宋の皇帝という人物の配し方も安徳の悲しみと共鳴し、心に響いてくる。

本blogにも何度も登場するほどお世話になっている、ピアチェーレですが、今回初めて同居人と行ってきました。というのも、引越してしまうと、行きにくくなるので。
頼んだのは、豚、豚足と白いんげん豆に菜の花を煮たもの、ソーセージミートとほうれん草のクリームフェットチーネ、そして定番のりんごとゴルゴンゾーラのピッツァ。
料理はどれも大当たり。同居人にも満足していただけたようです。ただ、2人でピッツァは食べきれなかった...と思ったらなんと、おみやげに包んでいただけるとの事。それならがんばって食べる必要なかった。
お腹いっぱいでありながら、ちゃっかりとデザートは食べて帰る二人。私はチョコラータとアイスクリーム、同居人がティラミス。アイスがしっかりした味でおいしい。
満腹で大満足の夜でした。

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今回は麻雀後、その面子-Mと、なぜかhomyが参戦。
大間ではなく、九州のまぐろ。比較的あっさりしているが、これはこれでおいしいと思う。
ただ、大とろはやはりすごかった。食べすぎでおなかいっぱい。
最後に食べたのは、菜の花。ちょっと珍しい寿司でした。
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麻雀

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ひさびさの麻雀。B,M,Yとの4人で。
前回も行った某雀荘に行くと、鍵は空いているものの、客はおろか誰もいない。あちこちたたいたり、呼んだり10分ほど待ってみたが、反応がないので、仕方なく初めることにする。しばらくしたら主人が犬の散歩から帰ってきた。なんてのどかな。
今回は4回。1半荘め、満貫連発で大量リード。その後もバンバン手が入るので、イケイケで攻めていたら他の面子の手の入りが意外に早く、連続放銃であっという間に原点復帰。その後は慎重に打ったら、オーラスで1人を除き、1~3位の差が1000点未満という大接戦。ところが、その1人(Y)がオーラスで1000点をあがり、漁夫の利で1位ゲット。
2半荘めもY(絶不調)が1人ノーテンの飛び決着。私は2位。
3半荘めも2位で最終戦、他人同士のうちあいの中で蚊帳の外だった私、その局も2人リーチをかいくぐり、流し満貫を達成して一気に流れにのり、僅差トップで迎えたオーラス、2位にドラをポンされつつ役なしツモで逃げ切り。結果は1、2、2、1で+94。悪いが、もう少し手や待ちの読みあいをするレベルじゃないと、歯ごたえないよ。なーんて。

例の、雪印乳業事件を題材にした、内部監査、内部告発、内部処分、勧善懲悪もの。
「雲印」というミもフタもないネーミングや、そのまんまの不祥事は笑えた。その勇気は評価したい。こういうのは絶対、映像化はされないだろうから。

ジョン・ランプリエールが実在の人物とは、読み終えるまで知らなかった。これ意外にも近世の実在の人物が多数登場し、繰り広げられるサスペンス・ミステリー?冒頭のジャージーの退屈な部分を通りこせば、長くとも少しも飽きさせない緊張、ドキドキの場面が連続。しかし一気に読み終えるには長いが。

ゾディアック

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デビッド・フィンチャー監督ということで期待したがやや期待外れ。
現実に起きた事件に忠実に語が進むので、シーンがいきなり数年先にとんだりして、あまり物語としての体をなしていない。おまけに結末もなんだか拍子抜け。よかったのは、最初の殺人までぐらいか。

今回、さる事情で胃の内視鏡(胃カメラ)検査を受けました。
知ってました?最近の胃カメラ、結構進んでるんです。
まず、前日は夜9時以降飲食禁止。この辺は今まで通り。
当日は、まずおちょこ1杯程度のシロップ(見やすくするためらしい)を飲む。ちょい甘。
次に、鼻にスプレー。これは、鼻の血管を収縮させ、傷つけないようにするためらしい。
その後、右の鼻の穴から麻酔を注入。これで鼻の穴と喉の麻酔をする。入れて30秒ほどすると、麻酔が喉に降りてくるので飲みこむ。
麻酔をして数分後、まずはチューブを挿入してお通じを確認。そのチューブは電源コード程度の太さ(通したことはないが)ので、そんなに驚かなかった。
しかし、本番になって実際に通す管を見てびっくり!ほぼ、鼻の穴くらいあるじゃん!
しかし、心配をよそに、管はちょっと違和感を感じたぐらいで、あっという間に食道に到達。
なんとなく目をつぶっていたら、「目を開けて、モニタで見てください」の指示。え~。
ちょっとグロかったら嫌だなと思ったが、我慢して見ていると、以外と内壁はキレイなものだった。
既にカメラは胃に入っていて、ちょっと開いた小さな穴を指し示し、「これが十二指腸への穴です。これからここを通します」え~!と思うヒマもなく、カメラは十二指腸に突入。ここも異物はまったくなく、まるで映画を見てるかのよう。途中、胆汁が出ている突起を確認したりして。
その後胃に戻り、何か空気みたいのを管を通して送って胃をふくらましつつ、内壁を確認。途中カメラを動かすのに外からグリグリ動かしたりして、ちょっとビビった。
観察の結果、特にポリープらしきものは見つからなかった(今回、レントゲンでは影らしきものが見えたので、検査することになったのだ)。自分の中を見るの、結構面白いし、そんな痛くないので、年1ぐらいならやってもいいと思った。
麻酔は1時間ぐらいで切れ、ようやく朝食。

スモーキン・エース

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誰が主人公なのか分からないほど登場人物が数多く登場する(終盤近くになって初めてやっとわかる)。私はずっと狙われている奴だと思っていた。大きな伏線とか、ラストは結構読めてしまうのであまりその点は面白くないが、画の撮り方とか、途中のアクションはまあまあ。アリシア・キーズがかわいい。

アメリカ人アイバンがやってるラーメン店。フットサルの帰りにKさん、Asaki、Mと行ってきた。
1時半すぎぐらいに店に行くと、既に10人ほど外に並んでいる。30~40分の待ちで、中へ。
塩と醤油と汁なしがあるが、ここは塩全部入りと豚飯を注文。
麺は細いがしっかりとした食感。スープはかきまぜると魚介の香りがたつ自然な塩味。
具も分厚く切られたやわらかなチャーシュー、半熟の玉子と丁寧な作りが高評価。
豚飯も、ただの豚ではなく、固い食感をつけるためにひと工夫してるようだ。これもうまい。
他にローストトマト飯とアイスクリームを味見させてもらったが、普通のとちょっと違った味つけで、これもありではないかと思った。この辺は評価が分かれたみたいだ。

麺:★★★★☆
スープ:★★★★☆
具:★★★★☆
価格:★★★☆☆
サービス:★★★★☆
総合:76

アイバンラーメン
世田谷区南烏山3-24-7
TEL:03-6750-5540
営業時間:月曜~金曜17:30~22:30、 土曜・日曜 11:30~17:30
定休日:水曜日・毎月第4火曜日
URL:http://www.ivanramen.com/
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0-5で敗北。5失点よりも無得点が痛い。やはり立ち上がりに失点してしまったのが痛かった。
今回は全体的に技術の差を感じてしまった。やむをえないか。
ところで、今回よりTomeさんが初参戦。オーバー40期待の星として今後もがんばってほしいです。

デリー(溝の口)

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溝の口西口のカレー屋。カツカレー(680)を注文。
特に特別なものはなく、普通のカレーライスが普通においしく、安く食べられる。

味:★★★☆☆
量:★★★☆☆
価格:★★★★☆
サービス:★★★☆☆
雰囲気:★★★☆☆
総合:64

カレーハウスデリー
川崎市高津区溝口2丁目7-3
TEL:044-833-0058
地図

経県値マップ更新

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http://www.geocities.jp/karasugawahekiheki/keiken-map.html?43440445443455414144144414444000444344040404404
144点。秋田、佐賀、高知、和歌山、熊本、鹿児島、鳥取、島根はぜひ攻略したい。

宮崎旅情(2)

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青島に行ってきた。南国気分がちょっと味わえた。
(最初の写真は県庁)
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宮崎旅情(1)

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宿泊したサンホテル付近のシーガイアはほとんど周辺に何もないスポット。あるといえば、海をゴルフ場。ちょっと癒やされるかも。
歩いてすぐ行ける一ツ葉海岸は砂浜がなくややがっかり。

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