2007年10月アーカイブ

奈良一日目

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あくまでも仕事の合間で見学してるのでお間違えなく。
今日は午前中、東大寺を見にいった。
大仏はやはりすごい、それを収容する大仏殿も、世界最大の木造建築物なんだそうだ。
その後、正倉院が限定公開されてるようなので見にいった。
年に数日の限定公開みたいだが、見れるといっても数十m先からで、これなら年中公開してもいいと思った。
あとは鹿がかわいい。ただし、子供を遠くに見てる分には。
夜、鹿が泣きだす(この字の方がふさわしい)と、女の子の悲鳴みたいで非常にうるさい。
ただ、奈良は京都と違ってのんびりした空間が流れていて、これはこれでよいと思った。
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東京事変

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私が椎名林檎を聴くようになったのは2003年ぐらいと比較的遅め。ということで東京事変デビューはずっと遅れ、本格的に聴きだしたのはすい最近、最新アルバム娯楽(バラエティ)が出てから、今さら「教育」なぞを聴きだしている始末。
しかし、「教育」を聴いていると、新しい「林檎の曲」を発見したようで嬉しいのですが、ひるがえって「娯楽(バラエティ)」はまったく別物。浮雲さんとか伊澤さんとかが曲を書いているからだが、「OSCA」なんかの変異ぶりは凄い。私なぞは単純に感心するのみだが、林檎ファンの中には「こんなの(私が子供の時から愛した)林檎じゃない!」という嘆きもある訳で。気持ちは分かるが、あなたの言う通りそれは林檎ではないのです。そんなあなたには筋肉少女帯の「ノゾミのなくならない世界」を送ります。あんまり関係ないけど。

初めて2km走りに挑戦。
1kmの時より心もちゆっくり走り、1km折り返しで計測したところ、4分20秒程度。
「なんだ、楽勝じゃん!」と思ったが、さすがに後半ペースが落ちた。
2kmで9分09秒。この調子だと、10km46分ぐらいだが、ペースを維持すること自体現状では無理。
2kmをもう少し走って感触をつかむしか…

京都ひとり旅

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故あって京都ひとり旅
せっかくなので、一人でしか行けそうにないとこに行ってみた。
京都駅⇒烏丸御池⇒イノダコーヒで喫茶⇒柳庵で昼食⇒徒歩⇒京都御苑⇒徒歩⇒出町柳駅⇒叡山電車⇒鞍馬駅⇒徒歩⇒鞍馬寺⇒由岐神社⇒奥の院⇒貴船神社⇒貴船口駅⇒出町柳駅
山道は険しかったがなかなか楽しく、13:30鞍馬駅発で貴船神社まで、だいたい1時間で踏破。途中見物はしたが休んでない。
京都駅の伊勢丹の都路里で休息、旅終了~
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帰ってきた時効警察

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第1話。オーディオコメンタリーの「中間表情」という話が面白かった。このドラマはそんな表情がいっぱい。
この話の最大の興味は実は、麻生久美子と麻木久仁子の共演!どうでもいいことだけど狙ってるよね。

1時間半ほど前に味スタ到着。用意されたアウェイシートは最終的にほぼ埋まり、いい雰囲気。
フロンターレの先発は前節から久木野が外れて河村イン。河村が底で、谷口右、中村左の4バックらしい。
最初はやや東京ペース。が、河村、佐原がしっかりと守り、我慢の時間が過ぎると、いきなりテセの思いがけないゴール。その後も混戦から2点を追加、このあたりで原監督が早くも動き、リチェーリに変え石川。しかしその後、テセが見事なハットを決めて前半4-0。しかし、去年のことがあるだけに安心はできない。
後半は、東京は平山を投入しさらに前がかりに。そのせいもありやや押しこまれる展開が続く。が、70分過ぎにマギヌンの5点目が決まり、ほぼ勝負あり。更にCKから周平がヘディングだめ押し。
ところが、この日の主審柏原のぶれたジャッジの犠牲になり、マギヌンが2枚目で退場。しかし、その後もカウンターからジュニが絶妙の股抜きシュートで7-0。これでタイムアップ。リーグ戦的には次節の浦和戦に、ケンゴ、マギヌン、佐原が出場できず痛いことは痛いが、ナビスコ決勝に向けては絶好の前哨戦になった。

台風もまっさかりの午後7時、Guecar,homyと行く。7時に予約してあったはずなのに、なんと行ってみると空いてない。店の手違いらしい。予約した人間が帰ってしまったんだと。とりあえず30分ほど待ってほしいと。この雨風の中、外で待ってるなんてありえない。と、近くの喫茶店を紹介される。そこで30分待ってから(お金は店持ちで)行って、ようやく入れた。
まずはレバ刺し、タン塩でご機嫌うかがい。なかなかいける。


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次は極選盛り(3,000円)。カルビ、ロースなど和牛の特選ものらしい。この霜降り見てください。やわらかくて最高。味付けはねぎ塩で塩がやや強めだが、それもまたよし。


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あと待たされた分のおまけのリブロースをいただいた。これもうま。


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これはネギサラダ。以外とこれがいけます。


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その他にも追加でカルビ、ホルモンやらビビンバやら冷麺やらいただきました。大満足。最初にあんなことがなければ最高点がついていた。


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味:★★★★★
量:★★★★☆
価格:★★★★☆
サービス:★★★☆☆
満足度:★★★★★
総合:88


ブランド和牛のお店 なでしこ
川崎市中原区北谷町6
TEL:044-522-3838
営業時間:平日17:00~24:00、土日祝15:00~24:00
定休日:月曜
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.40.28.3N35.33.30.9&ZM=9

トンデモも最近パワー落ちたかなあ、と思いつつまた買ってしまった。
ひっさびさの大ヒットネタ発見。『ガンダムで英語を身につける本』。モビルスーツ同士の会話がおかしい。エルメス暴行事件には落ちもついていて、ここは山本氏見事。
あと、無神論者な私だが、ボビー・ヘンダーソンのスパモン教、ぜひ入信したいなあ。

Church of the Flying Spaghetti Monster

ところで、この表紙のポーズは何?と思ったが、「U」FOね。ピンクレディー。

手紙(東野圭吾)

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「幻夜」ショックもまだ薄らがない今日この頃、読む本が尽きたので借りっぱなしの「手紙」を読むことにしました。
書きだしはかなり興味引かれる内容だったのだが、本の中頃からややうんざりしてきて、途中からとばし気味に読んでしまった。その感情の正体はよくわからなかったのだが、最後まで読んでみて、なんとなく分かった気が。
一つは、結末近くで主人公のとった行動に納得いかなかったことだが、もう一つは、物語があまりにも「作られ」すぎていることだ。小説なのだから何を当たり前のことを、と言われる向きもあろうが、この小説の場合、結末の行動に向けるためにすべての筋、人物が動いていく。その透けかげんが「うんざり」の正体だったようだ。
これが短編や寓話ならば、こういう作意は自然に受け入れられるべきものなのだろうが、やや長めの中編であることで、「しつこさ」がにじみ出てしまっている。もっと言ってしまうと、主人公の周囲を固める脇役たちの存在感が見えてこないのだ。宮部みゆき「理由」などと比べてしまうのは酷かもしれないが、東野氏の別の作品「白夜行」に比べても弱い。
最後まで読んで、「これが言いたかったがための小説」ということは納得したが、それ以上のものは残念ながらあまり残らなかった。

今日は2km走ろうかとも思ったが、体調が今一つなこともあり前回と同じ1km全力。
結果、今回のタイム、4分13秒
…前回から1秒縮まっただけやんけ。
今度は、20%ペース落としつつ2km走るか。

先週のエジプト戦、縦へのパス意識が高く、楽しい試合だった。後半その中心を担ったのは我らがケンゴ。
その前のナビスコ準決勝から好調だったが、先週の新潟戦では完全にゲームを支配。ほぼケンゴのゲームと言っていいだろう。状況に応じたラストパス、または横へのはたき、はたまた前線へのとびだし、「武蔵小杉」ルーレット(なんで等々力じゃないんだ?)。ゴールもついてきた。1歩階段を上った感のあるケンゴに更に望むなら、フリーキックの精度か。
このところ、フロンターレは(PKを除く)セットプレーからの得点がほとんどないはず。代表でも遠藤をおしのけるぐらいには成長してほしい。

おすすめお菓子の店

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ほとんど1個人向けのネタ。
私は行ったことないですが、おすすめを同居人に聞いてみました。

鉄コン筋クリート

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換骨堕胎して別の物語に仕立てるのでなければ、映画などの二次著作物がオリジナルを超えられないのは、セオリーでもあり、現実もそれを証明している。しかし、この「鉄コン筋クリート」は、原作に忠実であろうとして、限りなく原作のレベルに近付いた希有な例といえる。キャラクター造形、背景美術による街の雰囲気、CGを多用したレイアウト、脚本どれをとっても、ほぼ松本大洋のものと言っても過言ではない、見事な出来だ。
松本大洋の映像化といえば「ピンポン(笑)」ぐらいしかないが、後に続く者たちは大変だろうなあ。
唯一の難点を言えば、日本人のキャストか。クロに二宮和也はないだろ。声大人すぎるって。
あと、クロとシロについては、当然だが原作の絵の方に軍配を上げることになる。

映画「プレステージ」の原作。映画は、以前ウィーンに行く飛行機でちらっと見た。が、。飛行機の中ってこういうこ難しい話は頭に入らない(ブラック・ダリアもそう)。「カーズ」みたいなお喜楽なのがいい。ところで、原題は"Prestige"なのに、「プレステージ」ってのはどうなのよ。「パーテー」っていってるおやじみたいなネーミング。
それはさておき、じっくり読んだので読むのに2週間かかった。感想を一言で言うと、「そういう展開とは思わなかった」。
多少、肩すかしをくった感じです。ラストのシーンはなかなかよいが。
以下、ネタバレです
こっちはミステリかと思ってミステリモードで読んでいたのに、途中から「あれれれ、そっち?」て感じなのです。テスラが出てきたあたりで警戒すべきだたのだが。
あとボーデンパートの謎は、冒頭にいやというほど仄めかしがあるので、非常にわかりやすいのだが。「自分に双子がいる」+「瞬間移動」「必要なことを話さないことで」とくれば、誰でもトリックは双子で、それを日常生活においても隠しとおしているものだと推察。あまりに露骨なのでミスディレクションかと思ったらそれはそのまんまだった。

初めての三麻

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オープンキャンパスで大学に行く。相談のお手伝いをしつつ、論文でも読もうと思っていたら、悪の誘いが。
4時からお疲れ会の6時まで4人(Rodriguez,F,O)で麻雀。それは2回やって2着2着で無難な麻雀。
ところが、2次会でYoursに行くはずが、なぜかまた誘われ、しかも人数が足りないので初、三麻です。
三麻は萬子のヤオチュウ牌(1,9)のみを残し、2~8を抜く。で、北が花牌でドラ扱い(ただし役満にはそのまま使えるし、切ってもよい)
何しろツモが4/3倍なので手が伸びる伸びる。必然的に手がでかくなる(たいてい満貫以上)
そんな勢いにまきこまれ、私は最初の三半荘、一度も上がることなくオール-70の焼き鳥、ブットビ。4半荘めにして、親の三倍満(こんなのも普通に見えてくる)二連続で、+107のトップ。だがこんなのも焼け石に水。
結論:さんまは恐い。

ジョシデカ

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第1回。
よかったことから書きましょうか…
仲間由紀恵パートは特に問題ない。銃を構えた彼女はかなりカッコいい。もっと早く刑事役やればよかったのにと思わせる。謎の連続作品というヒキもまあまあ。
「だが、このドラマを擁護できるのも、ここまでなのである。」(c)塩野七生
最大の問題は、泉ピン子なのである。個人の好き嫌いは、ここでは動かしがたい要素なので、敢えて強調はしない(私には重大な問題だが)。それよりも問題なのは、彼女の設定にある。
新人とベテランのコンビならば、ベテラン側にはある程度のカリスマのような重みづけを付けるのが常套だろう。ところが。何もない。ピン子に対する評価は、「検挙率No.1」ということらしいが、ドラマの中でそれを裏付ける描写がまったくないのだ。そのため、ピン子はただのうるさいオバサンにしか見えない。その結果相対的に仲間の活躍が際だっているのだが、それでいいのか。コンビとして成立させるのではないのか。
役に立たない上司とか、周囲があまりにも無能なのもどうか。こんなひどい奴ら相手では仲間が活躍するのも当然だよね、なんて、相対評価に堕してしまったりしないか?
あと、ギャグ(らしき演出)はすべっていて、微妙に笑えない。ピン子は芸人出なんだから、うまく拾ってあげればいいのに、むしろピン子のツッコミが一本調子に思える。
そういう訳で、今後、私はカッコいい仲間を見るためだけにこのドラマを見るのだろうか。かなりつらいぞ。

今回は、真中(A)からサイドの選手(B)に横パスした時、Bが縦パスを出すタイミングと、Aがそのパスに合わせて走りこむタイミングについて。
一言で言うと、「ボールが先、人が後」。これが逆だと、そのパスは読まれてカットされてしまうからだ。
ところが、やってみるとそのタイミングがなかなか難しい。Bよりも、最初にパスを出すAの方が難しい。
まず、最初のパスは遠くから、強くなければならない。なぜかというと、Aが近すぎると、Bがパスを出すまでの時間が短くなってしまい、精度が落ちてしまう。つまりパスは遠めで、かつ強くなければならない(弱ければとられてしまう)。
また、パスを出してからAが焦って早く走りすぎると、ボールが先にならないし、ディフェンスもついていってしまう。
Aはタイミングを見はからってとびださなければならない。そんな訳で、実戦のゲームで使おうとしたものの、まったく使えず…ただ、こういった意識を持つことは大事だろう。

ゲウチャイ(横浜)

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ルミネの上、陳麻婆豆腐の正面にあるゲウチャイで夕食。
タイラーメンといっても何を食べたらいいかわからないので、トムヤムビーフンを注文。

味はそれほど辛すっぱい感じではなく、あっさり食べられる。というか、あっさりしすぎ。もう少しアクセントがあった方が好みかなあ。これだけだと、ややもの足りない印象。評価は保留。

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ゲウチャイ ルミネ横浜店
横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜店6F
TEL:045-451-3993
営業時間:11:00~23:00(L.O.22:30) 
定休日:不定休
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.37.33.6N35.27.43.4&ZM=9

突然ですが、今年初めて多摩川マラソン(11/18)の10kmコースに参加することになりました。
共同参加者は、B,M(スイス人)、Mの3人。
10kmで50分を切るのがBらの目標らしいですが、それって結構きついよ。それって1kmを5分切るってことだよ。
そうも言ってられないので、そろそろ始動。
まずは1km走ってみることにする。多摩川河川敷のサイクリングコースで、丁度第三京浜をはさんで「海から16km」と「17km」のマイルストーンがあったので、それを目印に走った。走り始めてすぐ、「こらあかん!絶対10kmも走られへん!今からキャンセルしよ!」と思った。が、とりあえずは1kmは全力で走ってみることにした。あらかじめ自転車でコースは下見してあったので、最後まで走りきることはできた。タイムは、4分14秒。このペースを持続できれば、42分で走れることになる(そんな訳はないが)。でもまあ、1kmは走れるし、走り方を工夫すればもう少し早く走れる気がしてきた。
あと1回ぐらい1kmを走って、次から2km走ってみるかな。

中島みゆきのPV

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VMCで中島みゆき特集があったので見てみた。
大草原とか草原とか、広大なオープンスペースに、いつもだいたいたった1人。それを、上空から撮ったアングル。なんか壮大だね。

雁来紅(武蔵中原)

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中原にちょっと前にできた長浜ラーメンの店。「くさい」ことで評判だったが、kazfulがうまかったというので行ってみた。
味玉ラーメンを注文。スープはやや濁りのあるとんこつ。麺は極細で、しかも固い!これが粉落としってやつ?すごい。だがなかなかいける。替玉を注文した。替玉も固かった。

雁来紅
川崎市中原区宮内4-32-5
TEL: 044-752-4190
定休日: 水曜
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.38.43.1N35.35.0.2&ZM=9

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麻雀後、例の寿司屋です。
今回のメインは(というかいきなりだが)生牡蠣!これがでかい!そしてうまい。
生牡蠣は岩ガキ以外は初体験ですが、つるっと入っていく。醤油をつけなくても味がついている。
しかも、牡蠣の茶碗蒸しつき。
大間のまぐろの中とろは、前回にも増して脂がのってきた。しゃわせ~
あと、ひらめ。はじっこの方にコリコリとしたえんがわの食感。えんがわ単体もいただいた。
うまかったが、またまた食べすぎのようである。

福屋(新丸子)

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ナビスコの日に験担ぎで。
ロースカツ定食を注文。
来たカツは、確かに分厚い!だが残念なことに、細かく刻まれ、一番厚い部分に至っては上下半分にも切られている。食べやすさを重視なのだろうね。
ちなみにカツはつけダレではなく、ごま入りのソースで食べます。
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金曜の鷺沼(個人参加)。比較的うまい人が多く、前の方でいて使ってもらった。最初はシュートがダメダメだったが、だんだん慣れてきて、最後の方では2、3ゴールしていた。あと、トラップが比較的好調。
しかし最後の方で、相手から奪った時に囲まれていたので、パスの出し処を探しつつターンしていたが、結局見つからなかったので変な方にパスしてしまったというのが2回ほどあった。もう少し横への動きを混ぜられるといいかもしれない。
日曜の大学のフットサルの方は、Rodriguezの知りあいのSHOHEIと、Mさんの知りあいのM井さん(男性)K松さん(女性)が参加してくれたので、11人で5対6という恵まれた環境でプレイができた。今回もテーマをもってやったが、テーマというよりはまず個々の基本技術(トラップとか)を磨いた方がいいだろうな。
最初にやったときよりは、みんなそれなりにはできてきているとは思いますが。
あとここの面子だと鷺沼よりもフェイントの練習が心おきなくできるのでいいです(^^)

麻雀(武蔵中原)

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麻雀3回目。前回は1着2回、2着2回と圧勝だった。今回は場所を変え、武蔵中原の雀荘。
今回は、N,kazful,M,Y、私の5人のため、最初は私が抜け番。その間、kazfulが極悪な暴走。抜けていてよかった。
が、次に入った半荘でもkazfulが走り、つもりまくり。私は-2の2位を確保するのがやっと。
ようやく暴風も過ぎるかと思われた3回戦、今度はNが走る走る。早いテンパイと高い上がり。他の3人が点棒のが交換をする間、安全圏へ。私はといえば、東場は果敢に挑戦を挑むも、kazfulの節操のないオリ(人のリーチにドラをうっておきながらドラそばを引いてオリ(どちらも無スジ))にもふりまわされ、空振りに終わる。
が、南1でNの親をノミ手で流してから、南2の親でまきかえしが始まった。まずは安手のあがりとテンパイ流局の後、2900、5800、11600のあがりなどで、一気に3万越えまで回復。
しかし、反撃もここまで。結局、5万のNの牙城は崩せず、+9の2着。
まあ、今回も、3位以下をひかなかったからよしとしよう。
あと、今回後ろで見たけど、Nの打ち筋はかなり合理的、でリアリズム重視。私は、もう少し夢追い型。

国立へ

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厳しい試合だった。
まずは相手を誉めることから始めたいが、横浜の2得点はどれも速攻からの手数の少ない、見事なゴール。
肝を冷やしたよ。相手が2得点したことで、同点の場合の延長がなくなり、1点ビハインド即敗退という状況を作られた。
GKの榎本退場の前ぐらいまでは、どっちに転ぶか分からない状態だった。
相手が攻めにきてくれたことで、川崎もカウンターが効いて、よく攻めることはできてはいたのだが、
いずれにしても、今日ばかりは最後まで集中を切らさなかった選手達にありがとうと言いたい。
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(たぶん)しょうござんが私の机に置いていった「このマンガがすごい!2007」のランキングを見たら、これがおお振りより上で驚いた。いや、私は好きだけどね。
女子バレーマンガです。同じ講談社系で、主人公の名前が「おおいしねり」だと、「ヨリが跳ぶ」の大久保ヨリを連想させるが、中身はまったく別物。
ストーリーや設定はものすごくオーソドックス。タッチを思わせる三角(四角?)関係や、物語の冒頭で一度そのスポーツを嫌いになっている主人公とか。しかし、それを凌駕して伝わってくる面白さ。一体なんだこれは。
私が思うに、キャラクターの独特さかな。描線が太くて癖のある絵だが、これがわりといい。
脇役の変な性格もグッド。やたらストイックな監督(女性)もいいが、病弱なくせに変な言動の犬神先輩がよい。

足をつった

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ひっさびさに、ついに、足をつってしまいました。
フットサル中ではなく、明け方にベッドの中で…
あれって予感が来るんですね。なぜかその時は目が覚めていて、ふくらはぎだ突然固くなる感じがわかるんです。
その1秒後、激痛。
こんなんなら練習中につった方がましだよ~

後でビデオの前半を見たら、めちゃめちゃ川崎ペースだった。必ず1人は中盤でフリーになるようになっていたし、横浜がつかまえきれていないんだね。そんなんでどんどんチャンスを作っていた。
それと、4バックだったのね。なかなか冒険したなあ。
サポ席では、イガーの人気が上昇中。最近はいいプレーしてるからね。
それと、PKの時、「谷口!」というかけ声がかかって、周囲から笑いが。、

下記と同じような確率のものを捜してます。
ドラマや映画とかにある、「謎の女、敵か味方か!?」というアオリで、その人物が敵である確率。

働きマン

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私は菅野美穂がかなり好きである。にもかかわらず彼女の出演作はほとんど見たことがない。
それは私が映画やドラマをあまり出演者で見ないせいで、めぐり合わせが悪かったとしか言いようがない。
今回の働きマンだが、もっとハスキーな声のキャスティングを予想していたので、カンノはやや意外だった。
ちょっとかわいくなってしまうのではないかと思った。蓋を開けてみたら、ハマっていた。
やっぱこの子、才能あると思う。
ドラマは一言で言うと、無難な作り。面白くない訳ではないのだが、それは原作の力以外に何かプラスがあるのかというと難しいところ。
ただ一つ難を言うなら、新二があまりカッコよくないことか。田中の方がいいって、どーよそれ?

仕事のため、前半見れず…
日産スタジアムひさしぶり。J2時代の横浜FC戦以来?やっぱピッチ遠くて見にくい。
1点リードしてたらしいが、着いたとたんに追いつかれる。
横浜は前回対戦したときほどの中盤でのチェックはないが、その代わり早め早めにボールを放りこんでくる作戦らしく、ちょっと嫌な感じだ。とはいえ、中盤を支配されるには至っていない分、こちらも攻めるチャンスはそれなりにある。
特に両サイドを使っているのが効いて、マギヌンがPKを獲得。ジュニーニョが決めて2-1。その後もヒヤヒヤしたり、絶好のシュートを外したり一進一退が続くが、そのままタイムアップ。アウェイで2点とれたのは上々だ。気は抜けないが、等々力では固い試合を期待したい。
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福屋(新丸子)

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休日出勤の夕食に行ってきました。
休日のためか、店はほぼ満席。カウンターに座り、かつ丼並を注文。
出てきたのがこれ。

これは普通の玉子とじでないだけでなく、ソースかつ丼でもないですね。何かあっさりとした醤油系のたれ。
そしてこんもりと盛られたキャベツ。思わず、ドレッシングをかけてしまう私。
しかし、かつはうまい!ぶ厚い肉、カリカリの薄い衣、しつこくないあっさりとした味わい。
つけあわせの味噌汁も手作りの味わいでグッド。
750円でこれは幸せだ~もっと早くくればよかった。

味:★★★★★
量:★★★★☆
価格:★★★★★
サービス:★★★★☆
味噌汁:★★★★☆
総合:88

福屋
川崎市中原区新丸子町733
TEL:044-722-6577
営業時間:11:00~23:00
定休日:月曜日
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金田中 草(渋谷)

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論文の締切に追われる中、某記念日で渋谷セルリアンタワーの和食レストラン「金田中 草」に行ってきました。
店内は天井が高く、渋谷にも関わらず落ち着いた雰囲気。同行者も気にいったました。
料理は、私が和牛御膳、同居人が豚バラ御膳を注文。
前菜としてまず、里芋、クルミの豆腐、春菊、ぎんなん。ぎんなんがうまい。
次がいきなりメイン。コースのようにいろいろ来るわけでなないようだ。和牛はサイコロのように焼いたものを大根おろしで食べます。柔らかい。豚バラの方は肉じゃがぽい。こっちは栗ごはんだった。
食事の後、抹茶と甘味。甘味は、ごまのプリンと栗の汁粉。栗の汁粉は、もちによく辛ませるとおいしい。
普通のコースよりは少なめだが、これだけでも十分楽しめる。

金田中 草
渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー2F
TEL:03-3476-3420
営業時間:7:00 ~ 10:00、11:30 ~ 14:00、17:30 ~ 22:00
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.42.10.1N35.39.11.2&ZM=9
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長期の休載にWikipediaでも批判的に書かれてしまうなど、評判は惨々な「HUNTER×HUNTER」だが、たまたま今日本屋でジャンプの表紙になっていて驚いた。
すぐ読みたかったが、何せ単行本読みなので、次の単行本が出るまで我慢しなければならない。
まさか次巻が出るまでは連載持つだろうなあ。たぶんそれなりにストッックができあから再開の運びになったんではなかろうか。

ノリックのこと

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ノリックこと阿部典史氏が交通事故で亡くなったそうだ。
新聞にも載っていた。バイクレースの知名度が国内ではいまいちとはいえ、GPで優勝経験もあるのだから当然だろう。
私はホンダ派だったし、直接お話しした機会もなかったが、8耐などで間近に見て、なんとなく親近感を感じていた。
残念です。R.I.P.

オモニ(新丸子)

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Craft beerの続きですが…
3次会は、小杉近辺と決め、小杉でhomyと合流。
しかし、目指したばしゃやま亭はお休み。
そこで、前回行って満足だったオモニへ。
きのこチヂミ、タッカルビと前回をなぞるような注文。
というか、あまり腹すいてなかったんだよね。
まあ、でもおいしかった。

Star Guitar

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といえば、Chemical Brothersの名曲。
というか、ミシェル・ゴンドリーの驚くべきPVがあまりにも有名。

そんなStar Guitarのリミックスに挑戦したのは、Shinichi Osawa。
案の定、批判がいっぱい…でも、私は結構カッコいいと思います。
PVも、オリジナルには及ばないがなかなか。

らいあ氏も書いてるが、別に便乗する訳ではなく、丁度4巻から8巻まで一気読みして、めちゃめちゃ語りたいことがあるので、別に書くことにした。
まずは、これからどのみち激賞するので、ネガティブ(に見えそうな)面から挙げてみよう。


  • 絵やキャラクター設定がBLっぽい
    BLとは何かについてはここでは語らない。絵もそうだが、主人公と阿部の関係がモロにそれを連想させる。
    ああいう関係って女の子にしかできないところがある。前提知識がない人は普通に読めてしまうかも

  • 女性キャラが比較的、記号的
    監督がその象徴で、とってつけたようなあの大きな胸がまさに「記号」。男だったらああいう風には描かないね。別に彼女は男という設定でも言動に違和感はないはずだ。


とまあ、こういったごくささいなことはまったく気にならないくらい、話の方が面白いのだ。
私は今は野球がそんなに好きでないので、逆に客観的な評価ができると思うのだが、この作品は野球というゲームの面白さを余すところなく伝えている。しかも面白さのエッセンスをとりこみながら、実にリアルにストーリーが展開していく。ランナーを三塁に置いての、双方の読み合戦が特に面白いが、もし「ドカベン」だったら、おそらく読者の予想を超えたトンデモない展開になるところだが、「おお振り」の場合はあくまでもリアルに、裏切ってくれる。
ゲームの細部まで丁寧に描く細やかさもいい。桐青との一戦では、最初の一巡は一人一人の打者の心の中を、一球一球ごとに描写している。サッカーでも1試合、11人の心理を描くことなんてまずないから、これは野球ならではの醍醐味だろう。
今8巻にして夏の初戦が終わったところだが、唯一心配なのはそのペースこの調子でいくと、夏の大会が終わるまでにかなりの巻数を消化することになるだろう。作者の力量はあまり心配はしていないが、飽きさせないためには前の試合とはまた違った展開や手法が必要になるだろうから大変だなと、苦労が偲ばれるのである。
ちなみに私が今までで最も気にいっているのは、桐青戦の決着のつき方。そうそう、現実の試合ってああもあっけなく終わっちゃうもんだよねー。

駒形どぜう(浅草)

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どじょうです。ビールで腹いっぱいだったのに、Guecarのたっての希望でどじょう鍋を食べにいく。
どじょうなんて、ガキの頃の思い出しかなく、その頃はなんか骨骨した、泥臭い印象しかなかった。
が、ここでどぜう鍋を食べてみてその印象は一変。
まず、やわらかい!骨はほとんど気にせず食べられる。
次に、味がまったくくせがない。割下で煮込んだどじょうにねぎをたっぷりのせ、
ねぎがしんなりしたら山椒か七味であっさり食べられる。
これはうまいぜ。腹が減ってたらもっといろいろチャレンジしていたところ。
P.S.店に張られていたお得意リスト?落語家などの名前にまじり、「手塚治虫」の名が。

味:★★★★★
量:★★★☆☆
価格:★★★☆☆
雰囲気:★★★★★
驚愕度:★★★★★
総合:88

駒形どぜう 本店
台東区駒形1-7-12
TEL:03-3842-4001
営業時間 11:00~21:00
定休日:年中無休(大晦日と元日は休業 )
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.47.54.0N35.42.15.8&ZM=9

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並木薮蕎麦(浅草)

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Guecarたっての希望で浅草のそば屋へ。
天ざるを注文。
そばは量が少ない。そして細い。第一印象は「お上品」。
がそばはかなり固い。つまりは私好み。これをつゆにつけてわしわし食べる。うまい。つゆをちょっとしかつけないのが通の食べ方だそうだが、当方ガキなのでなかなかそんな楽しみ方はできない。
天ぷらはすべてえび。それが一尾ずつ挙げてある。丁寧だ。サクサクでこれもよい。
そば的にはかなり高得点。量が多ければもっといいかな。

そば:★★★★★
味:★★★★★
量:★★★☆☆
価格:★★★☆☆
雰囲気:★★★★☆
総合:80

並木薮蕎麦
台東区雷門2-11-9
TEL:03-3841-1340
営業時間:11:30-19:30
定休日:木曜
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.47.56.9N35.42.23.2&ZM=9

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すみだリバーサイドホールで行われた、Nippon Craft Beer Festival にGuecarのお誘いで行ってきた。
データはそのままもらっているが、公開範囲も違うので勘弁していただこう。
あいにくの空模様。すみだリバーサイドホールはご存じあのアサヒビールのウ○コの建物の近くにある、区役所が一緒になったホール。参加者は入口で写真のグラスとチケット8枚をもらい、チケット1枚とビール1杯を交換する。つまり、8枚使って最大1リットルほど飲める訳だ。これを読み、「morotaが1リットル~?」と疑問を抱いた方、結果はのちほど。
会場に入るなり、マイケルジャクソン氏の追悼で黙祷1分が始まる。今までざわついていた会場があっという間に静まる。すごいんだなあ。
と感心する間もなく、飲まなければ。会場には席がないので、ブースに行ってビールをもらったら立ったまま飲まなければならない。ご覧のように会場はかなりの混雑。ようやくテーブルを確保し、飲みはじめ。

・Guecar

博石館ビール「スーパービンテージ」(ストロングエール)
いわて蔵ビール「インディアペールエール」(インディアペールエール)
湘南ビール「オクトーバーフェスト」(メルツェン)
ヤッホー・ブルーイング「軽井沢高原ビールシーズナル」(ビエール ド ギャルド)
志賀高原ビール「House IPA」(インペリアルIPA)
ロコビア「Sakura Steam Beer」(カリフォルニアコモン)
箕面ビール「ベルジャンエール」(ベルジャンエール)
大山Gビール「Barleywine 2006」(バーレイワイン)
大山Gビール「ヴァイツェン」(ヘフェヴァイツエン)

・morota

常陸野ネストビール「ホワイトエール」(ベルジャン・ウィート)
→ちょい薄め。
サンクトガーレン「フォーリンスタウト」(フォーリンスタウト)
→スタウト。色のわりにそんなに濃くない味。
田沢湖ビール「ケルシュ」(ケルシュ)
→普通のビールっぽい。
富士桜高原麦酒「ラオホ ボック」(ラオホ ボック)
→これは濃厚。(この辺になると、酔っていてよくわからない)

上記の中では、いわてのIPAが好みだった。

4杯いったところで、morotaはもう立っているのがつらくなり、といって会場内には座る場所もないので会場外へ脱出。
出てすぐのソファはすでに休憩客で満杯。捜していると、エスカレータを降りたところの区役所に長椅子発見。そこにいって一休みしようと思った瞬間、前後不覚に...最後の気力をふりしぼり、待っているであろうGuecarに携帯メールを打とうとするが、これがなかなかうまくいかない。記憶では何度も文字切替を間違ったあげく、携帯を床にとりおとし。
やっとメールを打った瞬間に目覚め。

そうこうしているうちに帰ることになった。グラスは持ち帰れるらしいので、何かで包もうとして、Guecarのくれた傘袋に
なんとか通したそのとき、グラスは傘袋を上から下に通り抜け、床に落下!
ガッシャーン...
底、抜けてたんですね...会場の方、すみませんでした...
ちなみにスタッフの方に別のグラスをいただいて帰りました。いたつく

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Koh Phi Phi(武蔵小杉)

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溝の口にもあるタイ料理店。最近辛くなったらしい。
グリーンカレー、シーフードの炒めもの、炒飯を注文。
グリーンカレーはなるほど、相当辛い。あまり日本人にはやさしくないかも。
炒飯はパイナップルをくり抜いた器に入っており、具の中にもパイナップルが入っている。それほど辛くないが、うまい。
シーフードはメニューの表記上は一番辛いことになっているが、カレーの方が辛いと感じた。

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味:★★★★☆
辛さ:★★★★☆
量:★★★★☆
価格:★★★☆☆
雰囲気:★★★★☆
総合:76

Koh Phi Phi 小杉店
川崎市中原区新丸子町915-2-1F
TEL:044-722-7009
営業時間:月曜~金曜11:30~14:00、17:30~ 0:00、土日12:00~0:00
定休日:無休 (年末年始除く)
http://www.kohphiphi.jp/
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.39.48.3N35.34.29.7&ZM=9

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