2004年12月アーカイブ

野麻土(新横浜)

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新横浜出張のおり、昼食で立ち寄る。風邪気味なのにレッドカレーを食す。鶏肉、ナスなどが入った赤いカレー。辛い!がうまかった。


もろもろ

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オーウェンが洋服の青山のCMに…しかも、以外と似合ってる…


迷走レアルはルシェンブルゴ監督ですか…今さら建て直しできるのかね


FIFA世界最高選手にはバルサのロナウジーニョ。。。おめでとう。


事前によるはずが

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大掃除も一段落したので、ミレナリオに行ってきました。


開始予定1時間前の4時半に東京駅に着き、中にあるEPOCAの店に立ち寄るはずが、もうすでに駅前で「ミレナリオのひとはこっち」と案内している。もう並ぶの?並んでいるとビル風やらで凄く寒い。しばらく待っていながら「昨日の人は雪で大変だったろうね」と言っていると前のおばさんが「昨日は中止だったそうよ」。と話してる5時10分ぐらいで前方にあかりがついた。そのままじりじりと進んで入り口へ。入ってみると、中はそんなに混んでもいない。やっぱりこれは入るときがクライマックスなのだよなあ。3/4ほど行ってから引き返して、EPOCAに行ってみるとなんと今日は休みだった。店の前の歩道と中央のミレナリオ道は仕切られているので、EPOCAへは別に並ばないでも行けたようだ。


川崎は久々の雪

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チャンジャ

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サントリーホールでパイプオルガンのコンサートに行った帰りに六本木の毛利庭園のイルミネーションを見に行ったが、風が強くて寒い!冬に行くもんじゃないね。その後夕飯は一蔵で豚チャンジャ鍋を食った。ごまだれ?のようで非常にうまい。あとで調べてみたら、ごまだれだけでなく鱈の塩辛らしい。




前回食い損なった広島焼きを食うためだけに、朝一番の便で羽田から広島へ。


到着は9時。まず、広島空港でistをレンタル。空港は広島駅から遠く、車で一時間ほどある。とはいえ、直行して昼飯には早すぎる。なんの目的もなく、呉に向かうことに。11時呉到着。コンビニで買い物をして、そのまま広島に向かう。何しに呉に行ったんじゃ。12時ちょい前に広島到着。ガイドブックでめぼしをつけていた15分50円の駐車場に車を止め、広島焼きに繰り出す。まずはお好み村の前に。が、外のあまりの人のいなさにやや引き、ちょっとまわりを散策してはみたものの、適当な店が見当たらず、結局お好み村に戻る。店は2Fから4Fまであるみたいだ。上から一通り回ってみようと思い、エレベーターで4Fに上がる。が出てみるとそこは逃げ場なし!方々から「いらっしゃい~」の声。まずい!こういうとこは最初から店を決めて行く人がくるとこや。はずい思いで2Fに逃げ出す。そこでガイドブックに載っていた「八昌」を発見。空いていたので鉄板の前に座る。どっかのサイトでお勧めのシンプルな「肉そば」のお好みを注文。連れのHはそれプラス生イカ。広島焼きがどんなものか知らないので、店の人の焼き方をじっくり観察。記憶によればこうだ。



  1. タネを薄く丸く延ばして焼く。

  2. その上に千切りのキャベツを山盛りに載せ、しばらく焼く。

  3. 豚肉を乗せ、ひっくり返す。

  4. ちょっと上から押してしばらく焼く。

  5. ゆでた中華麺を鉄板で焼く。

  6. 卵を丸く薄く延ばして焼く。

  7. 卵の上に麺、キャベツとネタの順に乗せ、ひっくり返す。

  8. ソースをかけて出来上がり。


食べ方は、鉄板で食べるのと皿で食べるのと選べるようだ。当然、鉄板を選択。他の客を見てみると、切ったものを鉄べらに乗せて食べるのがお作法のようだ。それにならって、へらでごりごり切っていると、店のおばさんから「しっかり握らないと切れないよ」とありがたいアドバイスが。確かにそうだ。広島焼き初体験の感想はありきたりだが、「こういう食べ物もあるんだ~」。しかし何より量が多いがために、はしごは不可能ということが判明。次なる名物を食すまで、腹ごなしに市電に乗って駅に向かう。市電も初めてだ。最近は古いタイプばかりでなく、最新のノンステップバスのような市電があったり、夜になるとイルミネーションで光りそうなものもあった。駅に着くと、料金収受のための台を持ってきて外で会計しているのが面白かった。駅で何をするでもなく、本屋で本あさりした後、市電でふたたび銀山に戻る。今度めざすのは広島の新名物、つけ麺だそうだが…、店がなかなか見つからないばかりでなく、店を見ても盛り上がっているようには見えない…とりあえず、「ひろしまつけ麺」というまんまの店に入る。客は誰もいない。唐辛子の量が選べるらしいのだが、とりあえず普通にしておく。すると、なんとなく普通の麺に、キャベツなどがのったものと辛そうなつけダレがやってきた。麺はまあふつう。だがなにより、タレが辛くてうまさとかもう全然わからん。なんだかだまされた気分ですごすご退出。


さて、ちょっとは観光する気でいたわけなのだが、もう3時過ぎ。帰りの便は9時だが8時までにはレンタカーの営業所が閉まってしまうので、実は余り時間がない。とりあえず夕飯を食うため福山に向かう。が途中で気が変わり、尾道で降りる。魚を食うのが目的だが、目をつけていた店はどれも高級そうで、雰囲気的に明らかに我々を拒んでいる。ようやくなんとか我々を受け入れてくれそうながあったので入ることにする。。出迎えた店のおっさんがやけに愛想よく、「いか活け作り御膳」を進めるのでそれにすることに。かき鍋やらげそやらがおまけでついてきて、さすがに食いきれなくなって鍋を残して退散。結局焼き牡蠣はくえなかったなあ。その足で空港へ。もうすっかり真っ暗。目的は…とりあえず達成できたのではないかな。もう当分はくることもないだろう。さよなら広島。でも広島焼きはまたくいたいなあ。




電車の中で食うもんとして一番凄いのはラーメンかな?サラダは食いにくさでそれに匹敵すると思うぞ。しかも、そいつ食った後のパックを入れたビニール袋を足元に捨てていきやがった。




6時出発。橋を渡りさえすれば九州というのに、我々は東に向かう。目指すは山陰。。。松江か?鳥取か?しかし、ますます天気が悪化している上、モチベーションのあがる見所にも乏しいので、どれも没。一路帰ることにする。走りに走って、昼をかなり回った頃神戸南幸町の中華街に到着。まずはその辺の屋台でふかひれラーメンを食べ、その後老祥記(ろうしょうき)に並んで豚まんをゲット。普通の肉まんとは全然ちがうのだなあ。その後、夕食は伊勢か松坂で伊勢えびか松阪牛!のはずが、神戸出立時で既に夕方になってしまい、それも没。もうあとはひたすら帰るだけ。


夜10時ごろ富士川SA到着。ここでようやく晩飯。その後はまたひたすら走って、深夜過ぎ東京着。


疲れた!20時間近く運転していた。もう右足が痛くてたまらん。




福山で起床。今日は割りと観光する気であるにもかかわらず、どうも天気がいまひとつ。一路広島へ。尾道からちょっとは近づいとけばいいものを、えらい遠い気がする。今回はまず、平和記念公園へ。原爆ドームを初めて生で見た。ドームという名称が大きな建物を想像させるのか、現物は意外に小さい気がする。


ここで昼飯で広島焼きを食うという選択肢もあったにもかかわらず、そのまま宮島口に直行、フェリーで宮島にむかう(このときのこの選択が後々重大な結果を生むことになるのだが、それはまた別の話。)。


厳島神社の鳥居をなんとなく遠くから眺めた後、昼食できる場所を探す。なんのかんのでもう一時をかなり回っていて腹減った。外の販売所でまずは焼き牡蠣を食う。でかい!そしてジューシー。海の牛肉だっけ、というのもうなずける。その後宮島の第2の名物、穴子を食える店を探す。穴子丼か穴子釜飯か迷ったが後者に決定。よく覚えてないが、普通の庶民的な店だったような記憶。花菱という店だったかも。


その後、夕飯は下関でふぐと定め、西へ。途中で秋芳洞にたちよる。曇っていたのと、もう夕方だったのもあって中がえらく暗い上、客が新婚カップルぐらいしかいなくてさびしい。こんな天気の日の夕方に見物するカップルもどうだろうな。予定は今更かえられないか。その後一応秋吉台にも寄る。もう日は暮れかけてるはずだが夕日は出ていない。感動もそこそこに(あまり時間もないのだ)あとは一気に下関を目指す。


もうすっかり日も暮れた頃、下関に到着。今日の宿、下関東急インに荷物を置いて、ふぐの店へ。いろいろ記憶をたどると、どうやら「ふく処 喜多川」という店だったようである。せっかく来たのだからと二人で3万がとこのコースを選択。てっちりや鍋などコースを満喫。その後宿に帰り就寝。




朝、買っておいたコンビニ飯をすませ、出発。前回四国に渡ったときは瀬戸大橋経由だったが、今回は明石大橋を始めてわたる試み。とはいっても、別にただ渡ったというだけでそう大きな感慨はないが…。橋を渡りきったところの淡路島のサービスエリアで休憩して瀬戸内海を一望してみたりする。その後、島を一気に高速で通過。前回のときはこの道路はできてなかったので、鳴門側からえんえんと島の周囲を一般道で回ってえらい遠かったような気がする。調子こいて走ってたら、ちょうどうちの車を抜いていった足立ナンバーの車の前で、オービスの光がピカっと…冷や汗。なにしろ広い道路のわりにそこだけ70km制限だったので。


前も通った橋を逆に渡って四国上陸。今回も鳴門はそのまま通過。目指すは讃岐うどん。狙いは西讃、飯山町の「なかむら」だ。途中までは高速で行って、高松あたりで一般道へ。しばらく走ると右側に丸い山が見えてくる。なるほどあれが「讃岐富士」か。なんだか結構上りやすそうな山だな。参考書の「恐るべきさぬきうどん」の道案内を十分予習していたはずなのだが、やはり迷った。途中から左に折れて農道に入るはずなのだが、そのポイントがわからない。さんざん丸亀との境目でうろうろした挙句、ようやくそれらしい道を発見。だがこの道が狭い!対向車が着たら間違いなくアウト。しばらく走ったがそれらしい店はない。おかしいと思いひきかえしてみる。すると、本にあった目印のドラム缶が。え、ほんまにこの横道入るんかい!曲がりきれるのか?慎重にハンドルを切りはいると、普通の農家のような納屋があって、その外で人々が立ってうどんを食っている。その向こうの空き地に車が何台か止まっている。こういうとこでもちゃんと入ってきてるんだ。さすがに品川ナンバーの車は他にはなかったが。さっそくその納屋のようなところへ。中にはおばちゃんがいて、そばをゆがいている。システムがよくわからんかったが見ているとどんぶりを各自とって、給水器からスープを注ぎ、うどんをそこに入れてもらうらしい。何軒かまわるつもりだったので普通の玉にした。ねぎは自分で切るという噂だったが、残念ながら既にきったものが脇にあった。麺は…やわらかめ。こんなものかなという感じ。他に天ぷら(さつまあげにしかみえん)だけはつけて食っとく。しめて200円(だったとおもう)。次の目的地、小縣家にむかう。が、そこでHが腹減ったからさっき見た店に入ろうと言い出す。が、その店に行こうとするともどることに。自分は早く先に行きたかったので、そこで大喧嘩。人間腹が減ってると殺伐としてくるな。結局その途中の店に向かうことに。時間は1時すぎぐらいか。ようやくその店を見つけて入る。今となってはもうなんて名前だったかも覚えてないが、なんかプレハブみたいなつくりの店だった。カウンターに揚げ物やいなりが並んでいる、いわゆるセルフタイプの店だ。何くったかも覚えてないが、ぶっかけかなんかに天ぷらつけたやつだったと思う。とりあえずは満足してようやく当初の目的地、満濃へ。小縣家はなんだか一般店のようなでかい店構えだった。だんだん店の大きさがでかくなっている。入って、名物というしょうゆうどんを注文。しばらくすると、半分に切った大根とおろし金がどんと置かれた。この大根、全部するのか?そもそも大根は先にするの?後?待っているのもなんなので大根をひたすらする。これが結構疲れる。もういいやって頃にうどんが到着。ん、この麺の腰はただものではない!はじめて讃岐の腰の強い麺に出会った。もう2軒もまわっているのでいいかげん腹くちい。もうしばらく食いもんはいらん風情で香川脱出。


愛媛では特にやることもないので、そのまま通過。しまなみ海道を通っていくことに。これで瀬戸の橋は完全制覇になるわけだ。このしまなみ海道は、全部が高速ではなく途中島の完全一般道も通るので、脇をヘルメットかぶったチャリンコの中学生が走ってたりして面白かった。夕方になりようやく尾道に到着。尾道三部作に多少造詣のあるHは見物したがったが、もういいかげん日も暮れるので坂道を車で適当にのぼって、またおりてきた。しかしこの街は他にはない独特の雰囲気がある。時間があればもっとゆっくりしたいところだ。


そろそろいいかげん腹も減ってきたので、尾道ラーメンを食うことにする。しばらくぐるぐる駅のまわりを回った挙句、「壱番館」という店へ。そこは駐車場が狭く、なぜか縦に縦列駐車をさせる駐車場だった。中にはいるとなんだか喫茶店みたいな雰囲気。テーブル席にすわりラーメンを適当に注文。食べ疲れか、さしたる感慨もなく食事終了。その日の宿福山へ。尾道から福山だと戻ってしまうことになるが、なぜか福山ということになった。道は結構混んでいたし、遠かった。途中で何を買うためだか忘れたが電気やに寄っていった。福山ワシントンホテルに着く。何をするでもなく就寝。二日目終了。




ある理由あって、数年前の中国四国ツアーについて思い出しつつふりかえって書いてみる試み。


某年の2月8日の金曜、私と友人Hは勤続10年で取得した長期休暇を消化すべく、中国四国制覇の旅に出た。なぜ中国四国かはよくわからないが、海外に行く案はぽしゃったので、とりあえず観光しつつ各地のうまいもんを食べ倒そうという恐るべき野望である。しかもスケジュールは白紙。宿もおさえていない完全イキバタの旅。


当日朝(たぶん7時頃)わが愛車ミニカトッポで出発。途中でコンビニにより飯を食い、ガソリンスタンドで満タン、ついでに空気圧チェック、いざ東名高速へ。


その後、実は昼食の記憶があやふやなのだが、おそらくは直行で神戸に向かうために昼食は浜名湖SAあたりですませたようだ。


夜7時ごろ神戸に到着。神戸での目的はなぜか明石焼き。車を適当に止め、Hがあらかじめ下調べをしていた明石焼きの店を目指す。なぜ神戸なのに明石焼きなのかはようわからん。ところがその店、なかなか見つからない。きっとアバウトな地図だったんだろう。30分か40分探し回ったところでようやく発見。確か、という店だったと思う。探すのに時間がかかりすぎたせいか、明石焼きがどんなもんだったかほとんど記憶になし。


その夜はホテルサンルート神戸に宿泊。




普段私がいかにぼーっと音楽を聴いているかという証左なのだが、今日「Automatic」聞いて初めて「文節ズタズタだなあ」と…。「く、ちびるから」とか。で、続いて聴いた「正しい街」では、「ん、この曲は韻を踏んでるなあ」ときたもんだ。でなんとなく「正しい街」について検索してみて、こんな椎名林檎論サイトを読んでみると、「なるほどたしかに、ブレスが異様に多い」とか、「ここの音程が怪しい、なるほど」とか感心しつつ、何回も繰り返して聴く。


サザエさん

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この前のファミレスに引き続き、今度はコンビニが登場していた。しかし考えてみれば原作は新聞でずっと移り変わる世相を追ってきたわけで、長谷川町子存命ならきっとネタにしていただろう。だから背景としてあるよりも積極的にネタとして扱うべきなんだ。が、アニメがそこまでは踏み切れるかね。ジョージアなどのCMも結構あやういことをやっていた。


Shining on TV/a~ha

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うちのiPodの再生で最初にくるアーチストがa~haなんで、"Take on Me"とかいい加減ききあきてたんだが、Shiniing on TVは改めて聴くといい曲だな。




浦和の3バックの隙を疲れましたね。横浜は右サイドへのロングボール基点に何度も形を作ってたし、エメに対しては3人がかりでプレス。浦和攻略のお手本みたいだった。さてアウェーではどうなるか


イブイブって

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ラジオ聴いてたら、「その日はクリスマスイブイブですねー」って。


「イブ」って「前の夜」って意味じゃなく「その日の夜」のことなんだが。


なんで12/24がクリスマスイブなのかというと、その昔ユダヤでは一日が日没から始まったから。




参加者:まきの、部長、中野、中村


いつものハンドボールコートではハンドボールを、もう一つのコートも埋まっている。テニスコート近くの体育館裏のあたりでパス練習。トラップしてからパスまでの動きを速くする、サイドで動いている相手とのパスの練習が課題。まきのいわく、サイドの人間は前向きながら走っちゃだめで、横を向いていれば十分な視界が確保できる。そのためにサイドのプレイヤーは蟹走りで走るのだ。


その後、他のサルチームと対戦したが、どうも練習でやっていることをゲームに反映させようとすると考えすぎてはまっているような気がしないでもない。まあ技術がないせいでやりたいことができてないってのもあるが。




参加者:中野、中村、まきの


今日はアシストとの対戦。まきのが初参戦し、スタメントップではいる。さっそく遠めからガンガンシュートをうっていき、その効果もあって前半は3-2とリード。わしは左サイドではいったが、シュートに絡んだチャンスは2回ぐらい。どうもしっくりいってなかったかんじがする。後半はキーパーとして入る。ところが、好調だったまきのが足をひねって退場。いきなり暗雲たちこめる。悪い予感は的中し、2分ほどのあいだに立て続けに失点し、逆転される。もう一点追加され、ピンチに。しかしなんとか2点を奪い引き分けに持ち込んだ。個人的には、カウンターからの飛び出しとの競争で一瞬判断が遅れたために先にボールに触られ失点したのと、中野とのDFの連携でニアに決められたのが悔やまれるところ。




現地の放送は2年前ぐらいか?アニメがP2Pによる音楽のコピーをネタにしたのはこいつがはじめてなんだろうな。ナップスターに抗議したメタリカも登場。日本では「もうだめぽ」だがこっちはダウンロードしてる間にFBIがいきなり窓破って侵入、逮捕。その後「おまえらが無料ダウンロードしたせいでみんながどんな被害を受けてるか」つれまわす先では、「違法コピーのせいでブリトニーは移動用ジェットがランクダウンして、サラウンドシステムがのらなくなった」とか説得力あふれるエピソードが待ち構えで笑える。もう1つのメインの「クリスチャンロック」歌詞の"baby"を"Jejus"に置き換えるってのは「天使にラブソングを…」でやってましたな。


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