五輪の裏でプレミア開幕してた。2週目のハイライト見てると今シーズンはなかなか面白くなりそうだ。
- リバプール、オーウェンが抜けたこともあってかバロシュにエースの目覚めか?
- 王者アーセナルに新生ボロが襲いかかる。一時は3-1とリードされながら大逆転でリーグ無敗記録タイ達成。
- ベルガーのまるでゴールを見てない体制からのスーパーゴール。
- ニューカッスルはロビンソン一人にやられた感あり。
- 赤いユニのスミスは意外に似合ってる。
五輪の裏でプレミア開幕してた。2週目のハイライト見てると今シーズンはなかなか面白くなりそうだ。
忙しいのだが心配で見に行った。前半の前半は京都のきつい中盤のプレスでパスがつながらず、なかなかシュートまでもっていけない。怪我の我那覇の代わりは黒津だが、パスを受ける動きがいまひとつ。J2で100試合のマルクスとジュニーニョは絶好調だったのだが。守備のほうは、相手のFWに高さで負けていた。やはり箕輪出場停止は痛い。先制の後の失点も、代わりに右に入った佐原が黒部についていけなかったところから。その後のボランチの寄せも遅かったのでミドルを打たれて決められた。方向が変わったので吉原には責なし。前半の後半になるとようやく攻撃のほうはまわってきて、幾度か決定機をつくりだしたが点数は動かずハーフタイム。後半になるとどうやら守備の修正がきいたらしくだいぶ安心して見ていられる様になった。マルクス、ジュニが決めて3-1になってからはほぼ余裕。京都はラインを上げてコンパクトなサッカーを挑んできたが、逆に裏にパスを出され、ジュニのスピードを活かされ逆効果。そのうち中盤でのプレスも効かなくなってそのままタイムアップ。勝ちはしたものの、またしてもセットプレーから失点したのはやはり反省材料だな。次戦は前回負けた鳥栖戦か....
またまた今日もセットプレーから2失点。しかも糞審にあたったこともあったが、イエローカード連発で次節は箕輪が出場停止。大勝はしたが京都戦、不安材料のほうが多いなあ。
例年おこなわれる世田谷・川崎の花火、旅行から帰ってきた日だが川崎側で観ることにする。打ち上げ地点が第三京浜の近くらしいので、徒歩でのアプローチに挑戦。20分ぐらいで現地到着。どうやら打ち上げポイントのほぼ正面に陣取る。で花火開始。音楽がついていて演出も凝っている。フィナーレはリモコン制御で、スターウォーズの音楽に合わせて花火が炸裂。予想通りものすごく近かった(調布より近い。音のディレイ1秒以下)のと、演出で楽しめた。ただ終了後は新城行きの道路が予想以上に混雑。なんか今回、東京側は河川工事で花火中止になっていたらしい。そのせいでこんなに混雑したのかね。
軽井沢の保養所で2泊3日の避暑。軽井沢は予想通り涼しかった。1日目は白糸の滝。予想通りたいしたことなかった。2日目はプリンスショッピングひでアウトレット。5000と間違えて、6000のトレシューを購入。あんまりアウトレットという気がしない。隣には広大なゴルフ場が広がり、ゴルフでもやってみようかという気にもさせる。モール内のミカドコーヒーで名物モカソフトを購入。うまかった。夜は旧軽に戻り、花火大会を見物。これが打ち上げなしの仕掛けのみ、しかも間が空きすぎ、段取りの悪さをスポンサーの宣伝で埋めるがむなしさが残る。内容スカスカ。しかも町営の駐車場、1時間半しかいないのに700円もとられショボーン。唯一の収穫は630円もするりんごジュース。これは家に帰って飲んでみたらうまかった。最終日は朝、ブランジェ浅野屋でパン購入。天然発酵のパンを探したらみあたらず、代わりに食パンとチーズサラミ、おみやげにラスクを買って帰途へ。早く出たおかげか帰りはスムーズ。しかし環八に入ったとたん渋滞。裏道で帰る。
カップヌードルのCMで最近モンティパイソンのテーマ使ってますね。
タイトルのインパクトで選出。シティボーイズライブのアルバム「パパ・センプリチータ」からだが、アルバムにはなんとカラオケバージョンもついている。着メロもあるらしいぞ。
最近川崎がおかしいようなので、競技場に足を運び実地検証。結果よりも差を感じないゲームだった。サイドでは完全に負けてたし、10数分も延々ボール支配された時間帯もあった。TV解説の野々村氏の言うように、これを川崎ペースというには無理があるだろう。後でオフィシャルサイトチェックしてみたらセッキーも認識はしてたようだ。3点リードしてからCKであっさり失点したのもいただけない。27勝ち点リードってもピンとこないしなあ。そんなことを試合後に相方に言ったら「厳しいね~」と一言。いや、去年のことがあるからさ…。
負けちゃいました。ボールへのアプローチや持った後など1テンポ遅いためにすぐ寄せられて奪われる、その繰り返しだったような。それでも宮本が前に出て行って、リズムを作りかけたところで負傷交代。つきもなかったが全体的には完敗だな。スウェーデンよりもナイジェリアのほうが組織としてはできていた気が。負けてもベスト8だそうだが、この先どこまで行けるか…。澤のヘディング、決まらんねえ。
寝ている夢を見たことありますか?この前家で居眠りしているとき、夢の中で会社の出張先の会議で居眠りする夢をみました。その、夢の中で意識を失っている間がなんともリアルだったのですが(本当に意識を失ってる感じ)、その間、脳内はどうなっているんですかねえ。
スウェーデン、実は身体能力やトップのテクニックはあるが、意外とたいしたことなかったな。日本も攻撃は澤が不調で、パスがつながらず苦しい展開だったが。それにしても荒川。自分はどちらかというと大谷や丸山のファンだったが、今日に限っては林家ぺ…荒川絶好調。見直したよ。
男子のほうは…最初の失点がちょっといただけなかったな。あとはPK,PKか…正直、かなり厳しいですな。
4時ごろに目が覚めてしまい、なんとなく見ていた。
いよ~に「K」で始まる国が多かったような。
あと西アフリカの女性はなかなか美人が多かった。
あの痛い引き分けの後どんな戦いになるか注目の試合。開始早々あっけなく点が入って、「こりゃ杞憂か」と思いきや、そこから札幌がふんばった。前回対戦したときとは別のチームのように、しっかり戦術ができているし、FWの相川がキレキレだった。そんなんで2点リードもつかのま、1点食らって危うい雰囲気に。ジュニがすぐ得点して3-1にしたものの、その後は一方的に札幌ペースのひやひや展開。どうもやっちゃいけないとこでのパスミスが多すぎ。やはりこの前のをひきずってるのか。枠内シュートでは下回ったんちゃうか。まだまだ神様は安心させてくれんのう。
WOWOWの女子アナがなんでもない普通の番組で「セックス」連呼。そのココロは…「SEX AND THE CITY」の番宣でした。
TVをつけたほんの数分の間に、2-0の楽勝から引き分け。。精神的ダメージ大きすぎ。Mind-1でやってきた今年はなんだったんだ。選手はショックひきずらんかねー。心配だ。
というかSybaseのほうだけ。プレー中にも指摘されたが、トラップでかい。なんとか直したいなあ。やはり練習あるのみか。
NHK-BSアナウンサーの「玉田入れてくれ!」は完全に私とシンクロしていた。
「あのまま終わったら神の手…神の手で決まり…得点セットプレーだけ…流れの中でゴール決めてくれ!」
結果的に流れの中で決めてくれたからいいんだよ。中国は不運だったとか、終始試合を優勢に進めていたとか、日本はドリブルで中央やサイドを何度も崩されていたとか、どっかのアホが石原慎太郎なんぞにコメント取りに行って、「民度が低い」から「弾圧すればいい」とか素敵なコメントを頂戴してきたとか、そんなことはどうでも。
ところで中田英は帰ってきますか、このチームに?
そうそう、井原氏の解説はなかなか的確でいいですね。まあ最近飲み屋のオヤジ(c)ダバディーの解説ばっか聞いてたせいかしらんが。
なでしこジャパン
に引き続き、みんなに愛されるニックネーム
それは
な、、、
ながしまジャパン!
…ま、どうせ名前貸すだけだ。いっしょいっしょ。
「グンニーリクぼくおお」
うーん、いまいちか。
「ワンサ」
いや、たぶん逆なんだろうとは思うけど、確証がない
退場が出なかったら敗色濃厚の試合だった…まあ運で勝つこともあるさ。DFが早くもどってくれないと厳しいな。
東京より暑かった。子供は東京より元気だった。
以前義理の姉さんにおみやげでもらった、げきうまの六角凧サブレは水害のせいで手に入らなかった。残念。